お手入れが簡単で錆びにくいおすすめ鉄フライパン12選

プロの料理人がよく使用している鉄のフライパン!憧れてはいるけれど慣れないとお料理が焦げ付きそうだし、お手入れも難しくて面倒そうな印象がありますよね。

ですが、ちょっとしたコツで焦げ付かせずにお料理できるんです!それに、お手入れのしやすいフライパンを選ぶことで家庭での取り扱いも意外と簡単だったりするんですよ!

そんな鉄フライパンですが、ネットで探してみると種類が色々ありすぎてどれを選んでいいのか悩んでしまいます。

そこで今回の記事では、鉄フライパンを選ぶ際に外せないポイントや使い方などを解説しながら、初心者でも使いやすいおすすめの鉄フライパン12選についてご紹介していきます。

長く使えるメリットを生かすためにも、あなたにぴったりの鉄フライパンを選んでくださいね!

この記事を書いた人
ichiro
趣味で始めた料理が今では妻より腕が上がり(笑)気が付くと三度の食事も担当するハメに!お酒が大好きな夫婦なので、得意料理は居酒屋のおつまみ系ですが「全て手作り」をモットーに日々研鑽に励んでおります。また、料理をしていくうちに道具にも凝ってしまい、包丁やキッチン家電には目がありません。まずは道具からというあなたのために、お料理が楽しくなるキッチンアイテムを多数シェアしていきますね。

鉄フライパンを選ぶ5つのおすすめの選び方!

鉄フライパンの賢い選び方は、お料理によって板厚を選択すること。そのため、どんなお料理で鉄フライパンを使うのか、まずはその目的をはっきりさせておきましょう。

ちゃんと使えば一生モノにもなる鉄フライパンなので、以下のポイントを参考にしながらお気に入りの1品を見つけてください。

フライパンの厚み

鉄フライパン 板厚

鉄フライパンは、板厚によってそれぞれ得意とする料理が違ってきます。美味しいお料理を作るためにも、お料理と板厚の関係は大まかでも理解しておきましょう。

板厚というのは、いわゆるプレートの厚みのことです。

厚い板厚は温まるまでに時間がかかるのですが、熱が均一に通るのでお料理を更においしくする事が得意です。また、冷めにくいため連続して調理するのにも向いています。

板厚とお料理の関係ですが、簡単には下のようになります。

  • 1.6mm以下の薄い板厚…すぐに温まるので、炒め物のようなちゃっちゃとやる料理
  • 2mm以上の厚い板厚…ステーキやハンバーグなど、じっくり焼く料理

このように、鉄フライパンにはお料理の向き不向きがあります。おもにどんなお料理で鉄フライパンを使うのか、それによってフライパンを選択すると購入後の失敗も少なくなるでしょう。

フライパンのサイズ

鉄フライパン サイズ

鉄フライパンは、どうしても他の素材のフライパンより重くなります。非力な女性であれば、重すぎるフライパンは使うこと自体がおっくうになりかねません。

一般的に女性でも扱いやすい重さは1,200g程度と言われています。このサイズのフライパンであれば、ご家庭でのさまざまな調理で重宝すると思います。

購入する際は、まずは調理したい内容で板厚を選択しましょう。ご自身が扱いやすい重さのフライパンをサイズで選択するのが賢い鉄フライパンの選び方になります。

  • 一人暮らし…20~24cmくらいのコンパクトサイズが収納にも困らず便利
  • 少人数の家庭…ハンバーグが4つ焼ける26cmがおススメ
  • 4人以上の家庭…メイン料理を作るには28cmが欲しいところ

上記はおおよその目安ですが、ご家庭で使う場合は必要人数分が1度で調理可能なサイズのフライパンを選ぶといいでしょう。

ichiro
余談ですが、男性には板に厚みのある2㎏ほどのフライパンが人気です。私自身も板厚が3.2mmで2㎏のフライパンを使っています。

お手入れのしやすさ

鉄フライパン お手入れ

鉄フライパンを選ぶときは、お手入れに手間のかからない鉄フライパンをおすすめします。

というのも、鉄フライパンには錆びやすい欠点があるんです。そのため、手間がかかるものでは収納時には毎回油を塗ったりと何かと面倒です。

ですが、リバーライトの「極」のように「窒化鉄層+酸化鉄層」が施された鉄フライパンでは錆びの心配がほとんどありません。

フライパンを使い終わったら、お湯で洗い水分をふき取って収納するだけです。テフロンと同じくらいの手間で、とっても楽なんですよ。

そういうことから、鉄フライパンを選ぶときはお手入れのしやすい物を選ぶのがおすすめです!

持ち手の素材

鉄フライパン 取っ手

鉄フライパンの持ち手には、鉄でできた同素材のものと木製やフェノール樹脂でできた異素材のものがあります。2つの内で特におすすめなのは、取り換え可能な異素材の持ち手です。

なぜなら、調理中に持ち手が熱くならない上に劣化したら交換すればいいからです。

持ち手が熱くなるのは何かと面倒なんですよね…汗。ミトンや布巾でくるんで持つ必要もあれば、ご自身やキッチンに来たお子さんなどが調理中にうっかり触って火傷する心配もあります。

その点、熱が伝わらない異素材の持ち手は強火で料理してもミトンや布巾の必要必要ありません。持ち手が劣化しても交換すれば使い続けられるのもGOODです!

以上のことから、取替が可能で調理中に熱くならない異素材の持ち手がおすすめです。

IH対応

IH フライパン

IH対応の鉄フライパンは、IH調理器のコイルからはみ出さないサイズで鍋底が平らな鉄フライパンを選んでください。

IH調理器は磁力線で鍋底を直接加熱していますが、コイルからはみ出したり平らでない部分は調理器と接地しないため磁力線が当たらず加熱できません。

また、IH調理器はセンサー制御で温度管理しています。そのため、コイルからはみ出した部分は検知範囲外となり温度検知ができません。

結果、加熱ムラで正常に調理できないだけでなく事故に繋がる危険性もあります。

このような理由から、IH対応の鉄フライパンは鍋底が平らでIH調理器のコイルからはみ出さないサイズの鉄フライパンがおすすめなんです。

 

ichiro
鉄フライパンは熱伝導率がいいので、お料理がとっても美味しくなるんですよ。食材の中に早く火が通るので、野菜炒めもシャキシャキに!鉄分も摂取できたり、丈夫で長持ちなのも魅力です。

ちなみに、IHで調理する鉄フライパンは、底に厚みがあるタイプの方が料理が美味しく仕上がるのでおススメです。

おすすめの鉄フライパンランキングTOP12!

ここからは、錆びにくくて焦げ付きにくい特殊加工が施されたおすすめの鉄フライパンをメインにランキングでご紹介しています。

なお、4人家族のご家庭を想定してフライパンのサイズは26㎝を基準にしています。

  • 当サイトの編集部による独自の基準にてランキング化しています。効果などの良しあしで並べているのではなく、選び方で述べたポイントなどを含めて、編集部が総合的に判断したものとなっています。

本格的な高温調理にも対応でおすすめの1品!タマハシ 鉄製フライパン ネオキャスチール

タマハシ 鉄製フライパン ネオキャスチール
タマハシ
参考価格2,000円(税別)
板厚
1.6mm
サイズ
24cm・26cmの2パターン
お手入れのしやすさ
持ち手の素材
フェノール樹脂(天然木貼り合わせ)
IH対応
IHとガスに対応
重さ
26cmで1,065g
得意な料理
簡単な炒め物など
焼き入れ
不要

タマハシ 鉄製フライパン ネオキャスチールの特徴

本格的な高温調理が可能な鉄フライパンでありながら、お値段はかなりのリーズナブル。鉄フライパンの入門用には最適のフライパンではないでしょうか。

もちろん使い始めの面倒な空焼きは不要なので、到着後はスポンジで軽く洗ってすぐに使えます。熱源もIH(200v)とガスの両対応なので火元を選びません。

鉄フライパンがどんなものか、まずはお試しに使ってみるにはおすすめのフライパンです。

タマハシ 鉄製フライパン ネオキャスチールの口コミ

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使いやすいフライパンです

IH対応の鉄フライパンを探していました。

IH対応でこのお値段なのがまずは魅力ですね。ダメ元で購入したのですが、持ち手も木製で熱くならず、重さも丁度いいのでとても使いやすいです。

熱伝導がすごくいいです

熱の伝導がすごくよくて、今まで使っていたダイアモンドコートのフライパンとは比べものになりません。

重さは、鉄製ということもあってちょっと重くは感じますが、この程度なら許容範囲です。

お料理では、チャーハンのようにあおって使うのにはちょっと浅めですが、ウインナーを焼いたり、簡単な炒めものにはベストなフライパンです。

取っ手がすごく握りやすいです

私の手は人よりも小さいのですが、取っ手の形がよくてとても握りやすく感じました。

鉄だけあって重く感じますが、今までも大きいサイズのフライパンを使っていたので扱えないというようなことはありません。

火の通りがよすぎるくらいいいので、火加減に注意してコゲつかないようにお料理しています。

職人がこだわった本格仕上げ 藤田金属 鉄フライパン

藤田金属 鉄フライパン
藤田金属
参考価格2,000円(税別)
板厚
1.6mm
サイズ
20cm~28cmまで2cm刻み
お手入れのしやすさ
持ち手の素材
アルミ+フェノール樹脂
IH対応
IHとガスに対応
重さ
26cmで1070g
得意な料理
ステーキやハンバーグなどじっくり焼く料理
焼き入れ
不要

藤田金属 鉄フライパンの特徴

職人がこだわった本格仕上げと、使いやさを合わせ持った「こびりつきにくくサビにくい」鉄フライパンです。

高い熱伝導率鉄の保温性で食材をふっくらと焼き上げ、余分な「油分」「水分」が食材に戻りません。そのため、より美味しく調理することができます。

鍋肌への油のなじみもよく、使い込めば使い込むほど愛着がわくフライパンです。

電磁調理器200Vに対応し、IH以外の熱源(ガス・シーズヒーター・ハロゲンヒーター等)でも調理可能。

握りやすく、熱くなりにくいアップハンドルタイプの持ち手は、蓋ものせやすくとっても便利です。

藤田金属 鉄フライパンの口コミ

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一切焦げ付きません

購入後、週4回ぐらいのペースで使ってますが、一切焦げ付き等はありません。

最初に油ならしはしましたが、その際は弱火から中火で徐々に加熱していきました。そして、調理前の油返しもし最初のころはやってました。

なのでオイルポットがあると調理する時に便利です。その後、火加減をあまり強くせずに調理すれば焦げ付きはまず発生しません。

調理が楽です

使う前からすでにプレートを焼いてあるので、使い始めの油返しだけでいいので調理がだいぶ楽です。

目玉焼きをよく作りますが、最初は失敗もありましたが、近頃はこびりつかなくなってストレスから解放された感じです。

テフロンのように、1年ごとに買い換える必要もないのがとてもいいですね。

もっと早く知っておけばよかったです

1年以上前にこれとは別の鉄フライパンを買って育ててはみたのですが、時間の無駄でした。

正直、もっと早くこのフライパンを知っていれば余計な手間をかけずに済んだと思います。

このフライパンは、製造者の方がこだわって仕上げてくれてるだけあって、説明書どおりに使えばほとんどくっつくことはありません。

たとえくっついたり焦げ付いたりしても、硬いタワシでゴシゴシこすれるのでそれほど気になりません。

新素材ナノエンボスで高い耐久性と長持ちを実現!杉山金属 匠味 フライパン

杉山金属 匠味 フライパン
杉山金属
参考価格3,500円(税別)
板厚
1.2mm
サイズ
23cm・26cmの2パターン
お手入れのしやすさ
持ち手の素材
木柄 表面加工(クリア塗装)
IH対応
IHとガスに対応
重さ
26cmで765g
得意な料理
炒め物
焼き入れ
不要

杉山金属 匠味 フライパンの特徴

ナノエンボス加工が施された鉄は、耐久性が高く傷に強いのが特徴です。

そのため、金属のお玉でガンガン炒めてもへっちゃら!プロのように激しい調理をしても、丈夫で長持ちするフライパンです。

また、表面の凹凸が均一になるため、油が行きわたり焦げ付きにくくなっています。

軽量でオールマイティーに使えることから、毎日の調理に向いている使い勝手のいいフライパンです。使用後はタワシでゴシゴシと洗って収納してください。

杉山金属 匠味 フライパンの口コミ

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軽くてとても使いやすいフライパンです

リタイアした調理人です。今では自分の食事を作るだけですが、今回新しく26㎝のフライパンを購入しました。

商品が到着して手に取ってみた印象は、非常にコスパの高くフライパンだということです。

また、1.2㎜厚なのに200WのIHに対応している事もよかったですね。買って損のないフライパンなので、とてもおすすめです。

ステーキや餃子を楽しく焼いてます

約1年ほど使っています。だいぶ育ってきたのか、いい感じで黒くなってきました。

最近では焦げ付きの心配もなくなったので、ステーキや餃子をしょっちゅう焼いて楽しんでます。

鉄の味もちゃんとするのでお店の味を再現してる気分になりますが、こればっかりはテフロンフライパンでは絶対に真似できないですね。

買って正解でした

1年ほど経過しましたが、他のレビューにあるようなハンドルのグラつきはありません。厚みもちょうど良いので、毎日の調理に重宝しています。

これほどの高品質で低価格なフライパンは、さすが日本製ですね。買ってみて正解でした。

優れた強度と軽量化を実現した 木屋印ダグタイル軽量フライパン

木屋印ダグタイル軽量フライパン
木屋
参考価格12,000円(税別)
板厚
3mm
サイズ
15cm・21㎝・24㎝・26cmの4パターン
お手入れのしやすさ
持ち手の素材
同素材
IH対応
IHとガスに対応(IH200Vは未対応)
重さ
26cmで1.2㎏
得意な料理
ステーキやハンバーグなどじっくり焼く料理
焼き入れ
不要

木屋印ダグタイル軽量フライパンの特徴

FC鋳鉄ではなく、より強度のある「ダクタイル鋳鉄」を本体に使用することでフライパンの薄肉と軽量化を実現。

従来の鉄鋳物フライパンと比較しても約半分の軽さです。熱伝導も抜群で、食材を側面から包み込むように加熱するため仕上がりがとてもきれいです。

また、先端鋳物技術「ダクタイル鋳鉄」は強度にも優れており、簡単なお手入れで末永く使うことができます。

プレート全面には球状黒鉛(遊離炭素)均等に分布しており、そのすき間に油が染み込むことでよくなじみます。

木屋印ダグタイル軽量フライパンの口コミ

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ようやく手に入れました

友人宅のキッチンで借りてからずっと欲しかったんですが、ようやく手に入れることができました。

ほんとに軽いので調理が楽にできるし、焦げつきの心配がほとんどありません。ハンドルも熱くなりにくいので安心です。

妻を説得して購入しました

テフロンがはげてきたので、そろそろ新調しようと思い、とうとう憧れの木屋の鉄フライパンを購入しました。

妻はこれまで使っていたのと同じ、安くて軽くて使いやすいテフロンのフライパンが欲しいようでしたが、やっと説得して買うことができました。

もちろんお値段も張るし、テフロンのフライパンよりも重いですが、一生使い続けられるものが欲しかったので満足です。

オムレツがまだ作れませんが、頑張って練習します。

ずっと品薄でしたがようやく

ネットで調べてもランキングでお目にかかることはないですが、知る人ぞ知る人気商品ですよね。

私は通販があまり好きじゃないので、ツテのあるその友人に頼んで手に入れてもらいました。

一生モノなので大事に使います。

マグマプレートの凸凹が焦げ付きやこびりつきを軽減 匠JAPAN 鉄フライパン

匠JAPAN 鉄フライパン
日本洋食器株式会社
参考価格4,200円(税別)
板厚
1.6mm
サイズ
20cm・24cm・26cmの3パターン
お手入れのしやすさ
(説明書に使用後の油塗りが記載)
持ち手の素材
天然木
IH対応
IHとガスに対応
重さ
26cmで1.2㎏
得意な料理
炒め物
焼き入れ
不要

匠JAPAN 鉄フライパンの特徴

内側と外側の両面に細かな凹凸が付いたマグマプレート加工を採用。

この凹凸が表面積を広くして熱伝導がアップ。また、油馴染みもよくなり、食材との接地面が少ないため「こびり付きにくくなる」のが特徴です。

高い熱伝導により食材の芯まで一気に火が通るため、食材の旨味を閉じ込めて逃がしません。加えて、フライパンからの鉄分溶出により、食材と一緒に鉄分摂取も可能。

とても使い勝手のいい鉄フライパンに仕上がっています。

匠JAPAN 鉄フライパンの口コミ

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本当に焦げ付かないんです

鉄フライパンを初めて購入しました。選ぶのに色々と悩みましたが、マグマプレートに惹かれてこのフライパンにしました。

説明書通りに、使う前に油ならしを1回だけしましたが、それだけで全く焦げ付かず卵料理が美味しくできました。

軽いフライパンではありませんが、なんとか片手でも大丈夫です。ちゃんとお手入れをして、これからもずっと付き合っていきたいです。

油なじみがいい

油のなじみはほんとにすごくいいです。熱も均等に伝わるのか、焼き色も均一でお店の餃子みたいに焦げ付くことなく上手に焼くことができました。

鉄フライパンは、使うほどに油もよくなじんで使いやすくなるのでこれからが楽しみです。

一生付き合えそうなクオリティーなので、大事に使っていきたいです。

見た目も性能も申し分ありません

これまでテフロンのフライパンばかり使ってきましたが、今回はじめて鉄製のフライパンを購入してみました。

使ってみると実感できますが、やっぱり鉄製のフライパンはすごいですね。

熱が均等に伝わるためか、身がぎゅっとしまって美味しく感じましたし、火の通りが早いので、短時間でお料理できるのもいいです。

テフロンで作るお料理とは、味も食感も明らかに違います。

窒化4層加工で錆びやすさをクリア Vita Craftスーパー鉄フライパン

Vita Craftスーパー鉄フライパン
Vita Craft
参考価格8,000円(税別)
板厚
1.6mm
サイズ
20㎝・24㎝・26㎝・28cmの4パターン
お手入れのしやすさ
持ち手の素材
ステンレススティール
IH対応
IHとガスに対応
重さ
26cmで963g
得意な料理
オールマイティーに使えます
焼き入れ
不要

Vita Craftスーパー鉄フライパンの特徴

ビタクラフトオリジナルの窒化4層加工が、鉄なのに錆びにくいフライパンを実現。

アメリカのメーカーですが、完全なメイドインジャパンのフライパン。もちろん、日本の職人さんが作っています。

サイズ感が絶妙なのがスーパー鉄のフライパンの特徴で、軽めに作られているため、毎日の料理が楽しくなることうけあいです。

職人の技が光る「一生ものの鉄フライパン」としてだけでなく、結婚祝いやお料理好きなご友人へのプレゼントにも最適なのがビタクラフト スーパー鉄フライパンです。

Vita Craftスーパー鉄フライパンの口コミ

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初めてにしては上出来でした

使い始めは念入りに油ならしをして、調理前に油かえしをしました。

手始めに作った野菜炒めやオムレツは特に問題無く美味しくできたのですが、餃子はくっついてしまいました。

なので、温度が上がりすぎないよう火加減に注意するのと、フライパンに油がなじむまでは「油ならし」を何度か繰り返す必要がありそうです。

くっついた餃子はステンレスターナーでサッと剥がれましたし、お湯とタワシでピカピカに戻るのでお手入れも楽です。

初めての鉄フライパンにおすすめです

使い始める前の空焼きが必要ないし、使ったあとはタワシで洗うだけでいいので手間もかからずお手入れがとても楽です。

説明書には使用後に油を塗る必要がないと書いてあったので、油を塗ることなく収納してますが錆ることはないですね。

フライパンを振った時に重さは気になりませんでしたが、振るよりも五徳に乗せたままじっくりと調理する方が向いている気がします。

素晴らしいフライパンです

これまではテフロン加工のフライパンを使ってきましたが、鉄でも同じようにスルッとした感覚で使えるのはとても素晴らしいです。

最初作った目玉焼きは失敗したので、もう一度念入りに油を慣らしをすると、その後はくっつくことなく使えています。

洗剤を使わなくてもきれいになるので、お手入れが楽なのも良いです。

使い勝手抜群でおすすめの逸品 la base 鉄フライパン

la base 鉄フライパン
la base
参考価格4,000円(税別)
板厚
18cmと20㎝は1.2mm
サイズ
18cm・20㎝・26cmの3パターン
お手入れのしやすさ
持ち手の素材
アルミニウム合金
IH対応
IHとガスに対応
重さ
26cmで975g
得意な料理
野菜炒め(肉や魚はオーブン仕上げ)
焼き入れ
不要

la base 鉄フライパンの特徴

特殊な鍛錬を施した鉄「ブルーテンパー材」を使用したフライパン。

表面にできたごく微細な凹凸が、少量の油でもよく馴染んでこびりつきを解消。丈夫でサビにも強い鉄フライパンです。

最大の特徴である短い取っ手がオーブン調理を可能に!

ハンバーグやステーキ、焼き魚などは表面をカリッと焼き付けてからオーブンで仕上げると、中までしっとり火が通って美味しくできあがります。

リーズナブルな価格なので、鉄フライパンのお試しにもぴったりです。

お手入れも簡単で、たわしでさっと洗い上げたら水分を飛ばして収納するだけ。収納で場所をとらないのも嬉しいところです。

la base 鉄フライパンの口コミ

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入門用におすすめのフライパンです

深型なので中華鍋として購入しました。油もよく馴染んで、炒め物が焦げ付かずきれいにできました。価格的にも、鉄フライパンの入門用としておすすめです。

キャンプ用に購入しました

持ち手が短いので、収納がかさばらず持ち運びが便利でした。他のフライパンより深さがあるのがいいですね。

料理のバリエーションが広がるので便利です。キャンプ用としてはまずまずの使い勝手で満足しています。

調理後そのままテーブルに

オーブンで焼いてみました。

自分で焼くと焦げ付きが心配ですが、オーブンなら安心です。調理後はそのままテーブルに出せるので、余計なお皿を使わなくて済みます。

ちょっとした時に丁度いい ambai オムレツパン

ambai オムレツパン
ambai
参考価格5,500円(税別)
板厚
1.2mm
サイズ
24cm
お手入れのしやすさ
(使用後の油塗布が必要)
持ち手の素材
ステンレス銅とチーク材
IH対応
IHとガスに対応
重さ
24cmで741g
得意な料理
オムレツやパンケーキ、野菜炒めなど
焼き入れ
不要

ambai オムレツパンの特徴

オムレツパンは、その名の通りオムレツづくりにぴったりな直径24cmのフライパンのこと。

オムレツ以外にも、オムライスや目玉焼きはもちろん、野菜炒めやパンケーキといったいろんな食材の調理に重宝する万能フライパンです。

耐久性にも優れていて、熱伝導のいい鉄を使用。

鉄表面は凹凸を浮き立たせるファイバーラインを採用し、油なじみもよく、焦げ付きやこびり付きを抑えるフライパンに仕上がっています。

ambai オムレツパンの口コミ

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2度目の購入です

もちろん鉄のフライパンですが、今のところ焦げ付くこともなく使い勝手もいいフライパンです。重さもあまり気にならないのがいいですね。

ただ、強火調理には注意が必要で、熱伝導がよすぎるので油断してると焦げてしまうこともあります。

揚げ物もたまにしますが、フライパン自体には特に問題はありません。カラッと美味した揚がり具合も好評ですし、油ならしのメンテナンスになっています。

この小ささがちょうどいいです

チャーハンを作ったのですが、大きなフライパンで一気に作るよりも、2回に分けて作った方が、1回でよりも早くて美味しく出来上がりました。

手間はかかりますが美味しいので満足してます。

5人家族なので、購入前はフライパンのサイズがちょっと心配でしたが、これまでのフライパンより美味しく感じるので、自然と出番も多くなりました。

野菜炒めやお肉を焼いたりと、ほとんど毎日使っています。

オムレツがくっつきません

オムレツがくっつかずに気持ちよく焼けました。オムレツだけでなくパンケーキも焼いてみましたが、きれいに焼けるので大満足です。

炒めものをしたときは、フライパンごとテーブルに出すとすごくおしゃれです。

独特なフォルムが特徴の柳宗理 マグマプレート鉄フライパン

柳宗理 マグマプレート鉄フライパン
柳宗理
参考価格5,000円(税別)
板厚
1.6mm
サイズ
18cm・22㎝・25cmの3パターン
お手入れのしやすさ
持ち手の素材
フェノール樹脂
IH対応
IHとガスに対応
重さ
25cmで1080g
得意な料理
ステーキやハンバーグなどじっくり焼く料理
焼き入れ
不要

柳宗理 マグマプレート鉄フライパンの特徴

左右に注ぎ口がある独特のフォルムが特徴ですが、これはお皿に移すときなどに右利きでも左利きでも扱いやすくするためのもの。

ハンドルは、持ちやすさを追求した手にしっくりと馴染むフェノール樹脂を採用。計算された使いやすさが好評の鉄フライパンです。

また、食材とランダムな点で接触するマグマプレートなので、油なじみもよく、こげつきやこびりつきが軽減。

シンプルなのにどこか高級感のある飽きのこないデザインなので、毎日のお料理が楽しくなり質も高めてくれます。

柳宗理 マグマプレート鉄フライパンの口コミ

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使いやすさは最高です

フッ素加工のフライパンとは熱の通りが全然違います。火の通りが早いので、すぐに美味しそうな焼き色がつきます。

お手入れも簡単で、汚れた時は金ダワシでゴシゴシ洗ってます。

鉄のフライパンは重いかなと心配していましたが、あおったりせず、五徳に置いたまま使っているので平気です。

フライパンの形が便利で使いやすい

お湯を捨てる時やお皿に盛るときに、左右両方が「く」の字型になっているフライパンの形がとっても便利です。

これだと、右利き左利きのどちらでも使いやすいと思いました。

ゴシゴシ洗っても大丈夫です

料理下手でよくこびりつかせてしまいますが、フッ素加工と違ってゴシゴシ洗えるのが嬉しいです。

変わった形ですが、調理がしやすいのは意外でした。小さく感じますが、炒めやすくて洗いやすいです。

お料理も引き立つおしゃれなデザイン FDSTYLE 鉄のフライパン

FDSTYLE 鉄のフライパン
FDSTYLE
参考価格6,000円(税別)
板厚
1.6mm
サイズ
20cm・24㎝(24㎝には浅型と深型あり)・26cm
お手入れのしやすさ
持ち手の素材
天然竹
IH対応
IHとガスに対応
重さ
26cm浅型で975g
得意な料理
ステーキやハンバーグなどじっくり焼く料理
焼き入れ
不要

FDSTYLE 鉄のフライパンの特徴

天然竹のハンドルがおしゃれな鉄フライパンです。

表面に酸化と窒化を施したOXYNIT(オキシナイト)加工によって、さびにくく油なじみもいいため、鉄フライパンが初めてでも使いやすく仕上がっています。

おしゃれな天然竹のハンドルは、しっかり手にフィットするスクエア型。持ちやすく扱いやすいのが特徴です。

深型もある24cmのフライパンは、炒め物だけでなく揚げ物にも最適なフライパンとなっています。

FDSTYLE 鉄のフライパンの口コミ

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とっても使いやすいフライパンです

鉄のフライパンを探していてここに辿り着きました。使ってみた感じたのは、思っていたよりも軽いことと、焦がしてもよく落ちること。

なので使い勝手はとてもいいです。IHで使ってますが、今のところ問題無く使えてます!

ハンバーグが美味しく焼けました

ずっとテフロンを使っていたので、鉄のフライパンは久しぶりで緊張しました。

ハンバーグを焼いてみたのですが、熱の伝わりが早いのか、テフロンよりも短時間で焼けてとっても美味しかったです。

妻へのプレゼントで購入

妻が鉄のフライパンを欲しがってたのでプレゼントに購入しました。

南部鉄器と比べてずいぶんと悩みましたが、こちらのほうが重くなかったのでこのフライパンに決めました。

サイズは24cmを買ってあげたのですが、大きさもちょうどよくて使いやすいそうです。

世界も認める匠の技術!よこやまフライパン 燕人の匠

よこやまフライパン 燕人の匠
よこやま
参考価格5,000円(税別)
板厚
1.6mm
サイズ
20cmと26cmの2種類
お手入れのしやすさ
持ち手の素材
天然木(ブナ材)
IH対応
IHとガスに対応
重さ
26cmで950g
得意な料理
ステーキやハンバーグなどじっくり焼く料理
焼き入れ
不要

よこやまフライパン 燕人の匠の特徴

1984年創業の知る人ぞ知る燕三条「よこやま」の鉄フライパンは、誰が見てもその品の良さに目を奪われる高いデザイン性が特徴のフライパンです。

機能も優れたフライパンで、鉄表面に酸化と窒化を施すOXYNIT(オキシナイト)加工は、錆びに強いだけでなく、鉄表面に細かい凹凸を作って油なじみをよくします。

錆びにくくて強靭なのに、気軽に使うことができる実用性の高いフライパンです。

よこやまフライパン 燕人の匠の口コミ

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このお値段でこの仕上がりなら文句なしです

テフロンフライパンの使い捨て状態にどうにもうんざりしていたので、思い切って鉄フライパンを購入しました。

お値段はそれほど変わらないのに、仕上がりが全然違います。

テフロン加工のように、強火がだめとか金属の調理器具が使えないとかそんな制限がないので使ってて楽しいです。

ほんとに丈夫です

金属のお玉とかで調理してもぜんぜん気になりません。焦げ付いたらこれまた金属タワシでゴシゴシ洗ってます。

それでも傷なんかつかなし、そもそも傷のことが気になりません。

テフロンは焦げ付くことはないですが、こんな使い方は絶対にできないので気が楽です。錆びも出ないです。

どれもちょうどいいです

重さ・価格・サイズのどれもがちょうどいいフライパンです。

買う前は、リバーライトの「極」と比べてしばらく悩みましたが、初めての鉄フライパンだったので、お値段が安いこの商品にしました。

扱いやすいのに本格派!焼き入れ不要のおすすめ鉄フライパン 極JAPAN 厚板フライパン

極JAPAN 厚板フライパン
株式会社 リバーライト
参考価格6,900円(税別)
板厚
3.2mm
サイズ
24cm・26㎝・28cmの3パターン
お手入れのしやすさ
持ち手の素材
木製(劣化したら取替可能)
IH対応
IHとガスに対応
重さ
26cmで1,700g
得意な料理
ステーキやハンバーグなどじっくり焼く料理
焼き入れ
不要

極JAPAN 厚板フライパンの特徴

リバーライト「極」は、鉄フライパンのいいところをそのままに、鉄なのに錆びにくく面倒なお手入れのいらない究極の鉄フライパンです。

他のフライパンよりお値段はちょっと高めですが、ちゃんと使えば一生モノ。

表面の特殊処理で錆びにくくなっていますが、コーティングではないので、焦げ付いた時は金タワシでゴシゴシこすっても全然大丈夫です。

オール熱源に対応可。また、初めて使う前の焼き入れも必要なく、使った後は洗って水分をふき取って収納するだけ。油を塗るなどの余計な手間を取らせません。

鉄フライパンデビューの初心者から本格派のベテランまで、使い手を選ばない本物の鉄フライパンです。

極JAPAN 厚板フライパンの口コミ

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温度管理だけで焦げ付きなく使えてます

説明書の通りに温度が高くならないように気を付けるだけで、それほどたくさんの油を使わなくても焦げ付きなどはありません。

調理後の汚れは、亀の子タワシを使ってお湯を流しながらさっとこすればきれいに取れます。

思い切って購入して正解でした!

テフロン加工のフライパンを使っていたのですが、しょっちゅう買い替えないといけないのに嫌気がさして、思い切って鉄フライパンに切り替えました。

買ってみて正解でした。説明書どおりに使えば、焦げ付きやくっつきの心配はまずないです。

説明書通りに油ならしするだけでこびりつきません

説明書をよく読まずに数回使ったときはこびりついたのですが、説明書通りに油ならしをしてトライしたら全然こびりつきませんでした。

初の鉄フライパンでしたが、これならいけます!間違えずにちゃんと使えばすごくいいです。

鉄フライパンのおすすめの使い方は!

鉄フライパンを上手に使いこなすためには、下記のようにいくつかの作業が必要です。難しいものではないし、これだけでとってもおいしいお料理ができあがります。

美味しそうにに焼けたハンバーグなんかをフライパンのままテーブルに並べれば、食卓は豪華になるし気分はもう一流の料理人です。

お料理がとっても楽しくなることうけあいなので、ぜひともマスターしましょう。

最初に使う前の準備

鉄フライパン 油ならし

説明書をまずはよく読んでください。なお、このページでご紹介しているフライパンは全て焼き入れの必要がないフライパンなので、焼き入れ作業は不要です。

私が愛用している「極」は、最初に使う前の準備として「油ならし」の方法が記載されていましたので、そのあたりを説明書でしっかり確認するようにしましょう。

毎回使う前の準備

油ならし

フライパンで調理する際の準備として「油返し」という作業があります。

鉄フライパンを使う場合、油返しは必須の作業だと思いますし、使い始めの頃はきっちりこの油返しをしないと焦げ付きやすくなります。

油返しの方法は、下記の3ステップで簡単に実践できますよ!

  1. まずフライパンを中火で温めます。
  2. 油をたっぷり入れて、フライパンになじませます。
  3. 油が熱くなったらオイルポットに戻して、再度調理に必要な分の油をしいて調理を始めます。

大まかに上記の様な作業になりますが、ここも説明書でしっかり確認するようにしましょう。

使い終わったら

フライパン お手入れ

使い終わったら、フライパンが熱いうちにタワシや竹のササラを使ってお湯で洗います。これ鉄則なので必ず実行してください。そうすることでフライパンがちゃんと育っていくのです。

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また、収納前に油を塗る作業が必要なフライパンもあるかもしれませんが「極」はそのような作業をせずにそのまま収納しても錆びが出ません。なのですごく楽で使いやすいです。

鉄フライパンについてのよくあるQ&A

では、最後に鉄フライパンを使う上での気になるQ&Aをご紹介していきます。

フライパンに油を入れるタイミングはありますか?火にかけるのと同時でしょうか?

テフロン加工のフライパンと違って、鉄フライパンの場合は、まず最初にフライパンを十分温めてください。それから油を入れてなじませてください。

洗剤で洗わなくて大丈夫ですか?

鉄フライパンは洗剤で洗いません。

その理由は、汚れと一緒にフライパンの表面にせっかくなじんだ皮膜までも洗い流してしまうからです。汚れはタワシとお湯でゴシゴシ洗い流しましょう。

酸化膜が取れたらどうすればいいですか?場合は

煮物や蒸し料理をしたり、トマトなどの酸が多く含まれる食材を調理した時は、鍋肌になじんだ酸化膜がどうしても取れてしまいます。

そのため、このようなお料理の後は収納時に薄く油を塗るか、油返しの作業をすることで酸化膜がまた再生します。

サビついたらどうすればいいですか?

サビが発生する原因の多くは、フライパンに水分が残ったまま放置した場合です。

本当はサビないようにお手入れをした方がいいのですが、サビが出た時はスチールたわしでサビを全部こすり取って、油ならしか油返しの作業を行えばサビは取れます。

どうしてこびり付くのでしょうか?

説明書どおりに油ならしや油返しをちゃんとしているのに食材がこびりつく場合は、いくつか原因が考えられます。

  1. 先に油を入れてしまう調理前のフライパンは、まずは何も入れない状態で加熱して、十分に温まってから油をなじませてください。この順番が逆になるとこびりつきの原因になります。
  2. 油かえしが十分でない鉄フライパンの油返しでは「お玉一杯」ほどの油を使いますが、テフロンフライパンの記憶が邪魔するのか、どうしても油が少なくなりがちです。たっぷりの油で油返しをして、しっかりなじませてから調理をするとこびり付きにくくなります。
  3. 残ったままの汚れフライパンに汚れが残ったまだと、そこに食材がこびり付きます。調理後は、フライパンが熱いうちにお湯とタワシでしっかりと洗い汚れを落としてください。

洗った後は手で触って、洗い残しがないか確認するようにしましょう。

まとめ

鉄フライパンを選ぶ時は、おもにどんなお料理で使うのか?ということがはっきりしていると、失敗が少なくスムーズに選ぶことができます。

また、面倒なお手入れのいらないフライパンの方が、使い勝手もよく錆などの心配もいりません。

鉄フライパンは、ちょっとしたコツを覚えるだけで使い勝手のいい最強の調理器具になるだけでなく、丁寧に使えば一生モノです。

そのため、長く使っていく間に道具としての愛着もわいてきますし、できあがったお料理のクオリティーはテフロンのフライパンとは断然違います。

耐久性にも優れているため、金属のお玉を使っても強火調理でも大丈夫!使えば使うほど育っていき、どんどん扱いやすくなっていきます。

購入を検討している方は、ぜひこのページを参考にして、あなたにぴったりの鉄フライパンを選んでください。

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