【何がいい?!】結婚指輪の人気素材おすすめランキングBEST7

結婚指輪を選ぶ際にデザインを主に重視して購入されている方が多いと思いますが、結婚指輪の素材もとっても大事です。

結婚指輪の素材と言えば「プラチナ」が一般的ですが、約3割の方がプラチナ以外の素材を選んでいます。

肌質によってはプラチナよりもゴールド系の方が肌なじみがよく似合う方もいます。

また忘れていけないのが金属アレルギーです。年々金属アレルギーな方が増えていますので、アレルギーが出ないまたは起こりにくい素材を探している方もいるでしょう。

そこで今回は結婚指輪の素材についてランキング形式で紹介しています。

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shima
結婚が決まったらまず浮かぶのが結婚指輪…私もすごく迷いました。結婚指輪は末永く毎日身に着ける指輪だからこそ、後悔しない指輪を選びたいですよね。指輪の見た目にもこだわりたい女性とつけ心地や機能性で選びたい男性では、注意すべきポイントが異なります。複数のジュエリー店を見て回った旦那さんと私がお互いがハッピーになれる結婚指輪選びについてご紹介しています♪ぜひ参考にしてみてくださいね。

結婚指輪によく使われる7つの人気素材の違いを徹底調査!

金属名強度金属アレルギー有無錆び
プラチナ
純金
ゴールド(色付き)
チタン
ジルコニウム
ステンレス
タングステン

※プラチナの金属アレルギーは〇としましたが、結婚指輪では強度を高くするために違う素材が配合されています。

プラチナ×イリジウム配合であれば金属アレルギーは起こりにくいですが、プラチナ×パラジウム配合になると金属アレルギーが起こる可能性も高くなる為、△となります。

次でさらに詳しく人気ランキングとして説明していきますね。

結婚指輪の素材で人気&おすすめランキングBEST7!

ランキングの基準について

当サイトの編集部による独自の基準にてランキング化しています。結婚情報誌や結婚情報サービスなどの複数の情報誌やサイトを検証し調べた結果を編集部が総合的に判断したものとなっています。

【結婚指輪の素材】定番!!約7割がプラチナ

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強度  純プラチナは強度は弱いが配合によって強度は強くなっている
金属アレルギーの有無  配合される素材によって金属アレルギーが出る可能性もあり
錆び  錆びずらい
特徴 変色・変質しにくく、汗や温泉(硫黄)などにも強く変色の心配が少ない

【結婚指輪の素材】おすすめ1位に選ばれたポイント

まだまだ圧倒的人気なプラチナは、白く美しい色や純粋性、希少性が、一生の愛を誓う際に贈るものとしてふさわしいとされているため、約半分以上の方が結婚指輪の素材でプラチナを選んでいます。

またプラチナは 柔らかく細工がしやすいので、デザインが豊富にあり好みなデザインを見つけやすいので選んでいる方も多くいます。

しかしプラチナには配合されている素材の種類によっては金属アレルギー起こりやすくなる為注意が必要です。

プラチナ×イリジウム配合であれば金属アレルギーは起こりにくいですが、プラチナ×パラジウム配合になると金属アレルギーが起こる可能性も高くなる為、注意しましょう。

アレルギーの心配のある方は購入前に必ず確認をするのが必須です!

【結婚指輪の素材】プラチナの次に人気!ゴールド

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強度  他の素材と混合させることで強度が強くなる
金属アレルギーの有無  配合される素材によって金属アレルギーを引き起こす可能性あり
錆び  配合される素材によって錆びる可能性あり
特徴 「ピンクゴールド」「イエローゴールド」「ホワイトゴールド」など色の種類が多くバリエーションが豊か

【結婚指輪の素材】おすすめ2位に選ばれたポイント

プラチナに次いで人気な素材がゴールドです。それも「ピンクゴールド」「イエローゴールド」「ホワイトゴールド」など18金(純度75%)の結婚指輪です。

カルティエや他の人気ブランドでも多くのゴールドのデザインを出していることから人気が高くなっています。

すでに持っている手持ちのアクセサリーの指輪との重ね付けや相性もいいので結婚指輪がオシャレアイテムに変わったり普段使いにもぴったりです。

色の種類も豊富なので自分の肌に合う色の指輪を選べば肌なじみも良くなります。ただ純度が75%なので25%は他の素材が混ざっています。混ざっている素材によっては金属アレルギーを引き起こす可能性もあります。

【結婚指輪の素材】堂々としたカッコよさがある純金

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強度  傷が付きやすくて変形しやすい
金属アレルギーの有無  他の素材が入っていないので金属アレルギーが出る可能性は低い
錆び  錆びずらい
特徴 広がりのびる性質に優れているので、曲線を描くフォルムや他の金属とのコンビネーションが可能。

【結婚指輪の素材】おすすめ3位に選ばれたポイント

純金に他の素材を加えた「ピンクゴールド」や「ホワイトゴールド」も人気ですが、やはりゴールド100%の純金はやはり貫禄とカッコよさがあります。

また純金なので金属アレルギーは起こりにくい、それでも柔らかく変形しやすいので毎日つける結婚指輪には不向きだと言われています。

しかし鍛造製法なら強度が強くなり結婚指輪でも安心です。ハンマーで何千、何万と叩き上げて作ることで柔らかい純金も締まって密度は最大限まで増すことで強度が強くなります。

ただブランドの結婚指輪には純金の結婚指輪はほとんど取り扱いがなく手作りの指輪専門店などでの取り扱いとなっています。その分希少価値がある結婚指輪になります。

【結婚指輪の素材】敏感な肌にも優しい純チタン

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強度  鉄の約2倍、アルミの約3倍強度が強い
金属アレルギーの有無  金属アレルギーを引き起こしにくい
錆び  錆びにくいとされているアルミニウムよりもさらに耐食性が強い
特徴 安全性と耐久性が高く軽いが、加工しにくい為オーダーメイドがしにくい

【結婚指輪の素材】おすすめ4位に選ばれたポイント

チタンは「軽い」「強い」「錆びない」という特徴があり敏感な肌にも優しい素材です。重さはプラチナやゴールドの約4分の1程度の重さしかありません。

これまで指輪をつけていなかった人でも、付けていることを忘れるくらいの軽さなのでアクセサリーが苦手な方でもストレスフリーで着けることができると言われています。

また汗などで金属が溶けることが無いのでアレルギーを起こす心配もほとんどありません。

ただ加工がしにくいのでフルオーダーが出来なかったり、サイズ直しが難しい点もあります。

そしてチタンの指輪は、ジュエリーでは無くアクセサリーという分類になる為、ファッションリングは増えてきましたが、ブライダルリングとしてはまだまだ少なく安っぽく感じてしまう場合も…

最近では、プラチナとチタンの2つの素材を使ったコンビも出てきています。指に触れる内側の面がチタン・外側がプラチナの素材になっていて肌に優しく見た目も美しいデザインになっています。

【結婚指輪の素材】鮮やかな発色が綺麗なジルコニウム

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強度  チタンと同じくらい強度が強い
金属アレルギーの有無  金属アレルギーをほぼ引き起こさない
錆び  錆びに強く変色しにくい
特徴 見た目はプラチナとほぼ変わらず、虹色のような特徴的なカラーを発色している

【結婚指輪の素材】おすすめ5位に選ばれたポイント

ジルコニウムは、チタンの仲間の金属で強度が強く、金属アレルギーも引き起こしにくい素材です。

チタンよりも多少重量感があるため安っぽくならないのも特徴です。

そして何より鮮やかな色を楽しむことができるのがジルコニウムの最大の特徴です。オリジナルのグラデーションをつくることも可能!

色がついている結婚指輪なのでどの発色にするかによって二人だけのオリジナリティあふれる結婚指輪になります。

「人とかぶりたくない」「個性がある結婚指輪を作りたい」という方に人気です。

ただジルコニウムの金属の色は、プラチナと比べると、少し暗めの金属色になったり色の発光も永続性はありません。(5年ほど)色落ちしても、また改めて発色加工を行なうことで、元の美しい色は蘇ります。

【結婚指輪の素材】リーズナブルな値段のステンレス

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強度  強度が強く傷がつきにくい
金属アレルギーの有無  サージカルステンレスの素材にすれば金属アレルギーはほぼ引き起こさない
錆び  錆びに強く変色しにくい
特徴 見た目はプラチナとほぼ変わらず、虹色のような特徴的なカラーを発色している

【結婚指輪の素材】おすすめ6位に選ばれたポイント

プラチナ素材に比べると色や輝きはどうしても劣ってしまうのがステンレス素材ですが…それでも購入しやすい価格帯であることから若い方が購入されています。

強度も強く錆びにくい、そしてサージカルステンレスの素材を選べば金属アレルギーの心配もほぼありません。

ブランドやデザインにも左右されますが、3万円台で購入できる場合がほとんどです。今はお金がないのでステンレス素材にして結婚5年目、10年目にプラチナ素材の結婚指輪に変えるっていうのもありですね。

プラチナ素材とあまり見た目は変わりませんので、輝きが劣ると言っても近くで見ない限りわからない…という場合もあります。

【結婚指輪の素材】丈夫で頑丈なタングステン

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強度  超硬素材として知られている
金属アレルギーの有無  レアメタル素材で金属アレルギーはほぼ引き起こさない
錆び  錆びに強く黒ずみが起こらない
特徴 白銀色で、鏡のように光を反射する素材で世界一硬いとされるダイヤモンドの次に硬い素材

【結婚指輪の素材】おすすめ7位に選ばれたポイント

タングステン素材は馴染みにない言葉かもしれませんが、最近注目がある結婚指輪の素材です。

ゴールドやプラチナは毎日使っていると、変色や傷が目立ってくることもありますが、タングステン素材は変色せず、硬くて丈夫で傷もなかなかつきません。

よってメンテナスフリーとも言われています。また鏡のように光を反射するので、身につけているだけで輝きがあり指先を華やかに彩ってくれます。シンプルなリングでも華やかさは欲しい方におススメです。

ただ非常に優れた強度を持つ分、指から抜けなくなった場合の対処ができないので注意。消防署などで取り扱っている金属カッターでも切れません。

普段結婚指輪はしない、またはチェーンに着けて身に着ける方にはいいですね。

結婚指輪の1番人気は断然プラチナ!3つのゴールド素材も人気が急上昇!その特徴は?!

結婚指輪の素材で圧倒的人気はやはり約7割の方が選んでいるプラチナ素材です。まだまだ結婚指輪と言えば「プラチナ」が根強くあります。

それでも最近ゴールド素材の結婚指輪も人気が出ていますので上記のランキングでも紹介しましたがさらに詳しくご紹介していきますね。

【もっと詳しく!人気の結婚指輪の素材1】イエローゴールド!

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イエローゴールド:明るく華やかでゴージャス
純金に近い暖かみのある金色の素材で、華やかで、明るくゴージャスな雰囲気を演出してくれるので、ブライダルジュエリーとしてだけではなく、日常的に使うファッションジュエリーの素材としても人気があります。

イエローゴールドは、金のほか銀と銅のバランスがほぼ半々に配合された合金で、変色にも強い素材です。プラチナと同程度の硬度があると言われているので、日常使いにも安心して着けていられることができます。

ただ使われている銅には金属アレルギーを起こしやすい物質なので、注意が必要です。

【もっと詳しく!人気の結婚指輪の素材2】ピンクゴールド!

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ピンクゴールド:女性らしく柔らかい可愛らしい雰囲気
ピンクゴールドは、暖色系の柔らかな色合いで、女性らしい優しい輝きを持っています。シックで落ち着いた雰囲気の手先を演出してくれるので、ピンクゴールドの結婚指輪を選ぶ方が増えています。

ピンクゴールドは、ほかのゴールドに比べ「銅」の割合が多いため、カラーゴールドの中で、変形やキズに対する耐久性がいちばん高いです。

カラーゴールドの耐久性の違い
  • ピンクゴールド:150
  • イエローゴールド:120
  • ホワイトゴールド:125

カラーゴールドの中での耐久性を調べて比較してみると、イエローゴールドやホワイトゴールドも耐久性は高いと言われていますが、ピンクゴールドはさらに高いため傷に強いです。

素材が強く硬いため、加工がしにくくサイズ調整が難しい場合もあります。

そしてピンクゴールドには、純金に「銅」「銀」「パラジウム」を混ぜ合わせて作られています。「パラジウム」は「銅」よりも金属アレルギーを起こしやすい物質になります。

【もっと詳しく!人気の結婚指輪の素材3】ホワイトゴールド!

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ホワイトゴールド:上品でクール理知的な印象
ホワイトゴールドはプラチナと見分けがほとんど付かないほど似ていて、元々ホワイトゴールドはプラチナの代用品として生まれた合金です。

変色や変質には強い素材ですが、プラチナに近い白さを再現させるために、ロジウムという金属でメッキ加工が施されている場合もあります。メッキ加工されている場合、長期間使用するとメッキがはげて地金が見えてしまうことがありますので、メンテナンスが必要です。

ホワイトゴールドには、ニッケル系とパラジウム系のどちらかが混ぜられています。日本ではパラジウム系で、ニッケル系はまず見かけることがありませんが海外で購入したホワイトゴールドにはニッケルが使われている場合も多くあります。

ニッケルは特に金属アレルギーを引き起こす素材として有名ですよね。金属アレルギーがある方はさらなる注意が必要です。

【もっと詳しく!人気の結婚指輪の素材4】ゴールドとプラチナのコンビ素材!

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ゴールドとプラチナ:クールなプラチナをゴールドの温かさが包み込んでくれる印象
コンビ素材とはコンビネーションリングのことで、1本のリングにプラチナ&ゴールドなど2種類以上の素材を使っています。

素材を混ぜ合わせるのではなく、プラチナ部分とゴールド部分をデザインとして組み合わせるので、単一色のものよりも華やかで個性的な印象になります。

ゴールドな華やかさも入れたいけど、結婚指輪と言えばプラチナだからプラチナも入れたい!という方におすすめです。

また、コンビリングの場合、単一色のものよりもジュエリーの制作工程が複雑になるため、価格が少し高めになる場合もあります。

結婚指輪の素材は手と肌の色で決めるのもおススメ!

結婚指輪の素材をどれしようか?迷ってしまって決められない場合は、自分の肌の色で素材を決めるのもおススメです。人には「自分に似合う色=パーソナルカラー」というものが存在します。

パーソナルカラーを知ることで一生モノとなる結婚指輪を失敗なく選ぶこともできます。自分の肌タイプを知って自分の肌にあう結婚指輪の素材はコレ♪と参考にしてみてくださいね。

結婚指輪の素材はどれが似合う?!自分の肌タイプを知ろう♪

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春タイプ 明るめな黄色かベージュの肌。ツヤや透明感があり血色がよくイキイキした印象
夏タイプ 明るめなピンク色の肌。エレガントで上品な印象があり、日焼けをしづらい特徴あり
秋タイプ 色味が強いくすんだ黄色か茶色の肌。温かみのある落ち着いた印象
冬タイプ 白い肌。クールでキリッとした印象

日本人に限らず世界中のすべての人種が上記のように「春タイプ」「秋タイプ」「夏タイプ」「冬タイプ」の全部で4種類に分類されています。

自分の肌がどの季節に該当するかを知ると、次で説明する自分の肌に合った結婚指輪の素材を知ることができます。

自分の肌タイプからピッタリな素材の結婚指輪はコレ!!

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肌タイプ結婚指輪の素材
春タイプゴールド、イエローゴールド
夏タイププラチナ、シルバー、ピンクゴールド、ホワイトゴールド
秋タイプゴールド、イエローゴールド
冬タイププラチナ、シルバー、ピンクゴールド、ホワイトゴールド

色白やピンク色な肌には、その肌の色をより引き立たせてくれるホワイトやシルバーカラーがおすすめです。

プラチナやホワイトゴールドといった銀色の素材から作られた結婚指輪を選ぶことで、肌をよりキレイに引き立ててくれる効果があります。

小麦肌やベージュ肌なら、ゴールドやイエローゴールドで、ナチュラルな肌なじみにしてくれます。ゴールドの色みが健康的な肌色にしっくりとなじむので、とても美しく見せてくれます。

【忘れてはいけない!】結婚指輪の素材には金属アレルギーを引き起こす素材あり!

結婚指輪の素材で、特に注意しなければいけないのが金属アレルギーの存在です。

結婚指輪は人によっては毎日身に着けるものなので、素材選びは大事なのですが、その中でも金属アレルギーがある人、または金属アレルギーの疑いがある方は特に注意が必要です。

【結婚指輪の素材選びで大事!】金属アレルギーが起こる仕組みと症状を徹底解説!

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金属アレルギーとは、金属が汗などによってイオン化して溶けだし、皮膚のタンパク質と結合して異種タンパク質になります。

異種タンパク質が体内で異物と判断され異物から体を防御する免疫反応のことを言います。

金属アレルギーの症状としては、かゆみ、赤み、水ぶくれなど、結婚指輪の金属が触れた部分に起きる皮膚炎です。

現代人はピアスなどのアクセサリーで金属に接する機会が増えたことが、金属アレルギー増加の原因と考えられています。

金属アレルギーが起こりやすい結婚指輪の素材とは?!

金属アレルギーを起こしやすい指輪の素材 ニッケル・コバルト・パラジウム・クロム・すず・水銀
金属アレルギーを起こしにく指輪の素材 ジルコニウム・タンタル・チタン・サージカルステンレス・タングステン

結婚指輪の素材としては、特にニッケルとパラジウムに注意が必要です。この2つが単体として結婚指輪の素材に使われることはありませんが、強度を高めるための素材として配合されています。

プラチナやゴールドはそれ自体は金属アレルギーを起こりにくい素材ですが、ニッケルとパラジウムが配合されている場合は症状が起こることもあります。

プラチナにしたい場合は、プラチナ×イリジウム配合にすれば金属アレルギーは起こりにくくなります。

shima
金属アレルギーの心配のある方は、医療機関でパッチテストを行いどの金属が強く反応するのかを調べてから結婚指輪の素材を選んでいきましょう。

まとめ

結婚指輪の素材についてご紹介しましたが、素材選びももちろん大事ですが、購入後のお手入れも大事です。

プラチナ、ゴールドともに結婚指輪は、自宅で簡単にメンテナンスもできます。ジュエリークロス(眼鏡拭きのようにきめの細かな布)で軽く指輪を拭くだけである程度の汚れはきれいに取れます。

傷つきにくいメリットがある素材を選ぶのも重要ですが、小傷が徐々に刻まれた結婚指輪は唯一無二で2人だけの風合いとなるのもますます愛着がわいてきますよね。

金属アレルギーのある方は、金属アレルギーが起こりにくい素材を選ぶことで長く結婚指輪を身に着けていられますよ^^

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