iPhone用や安いものまで!両耳用Bluetoothワイヤレスイヤホンおすすめ12選

音楽が聴けるデバイスには有線のイヤホンはついてきますが、音楽デバイスがカバンの中にあると何かの弾みでイヤホンが引っ張られて耳から抜けてしまうことありますよね。

また、使わない時にイヤホンコードがカバンの中で他のものと絡まってしまったりして、これをほどくのもまた面倒なものです。

ワイヤレスなら、イヤホンコードがいらないのでこんな不便からも開放されます。でも、ワイヤレスって高そうだし音楽の遅延もありそうですよね。

そこで、こちらでは「音楽の遅延がない」「音質が良い」「安い」ワイヤレスイヤホンの選び方と、おすすめの安いワイヤレスイヤホン12商品をご紹介します。

ワイヤレスイヤホンをお探しなら、是非参考になさってくださいね。

安いワイヤレスイヤホンの3つのおすすめの選び方!

製品の品質の割りに安いワイヤレスイヤホンを選ぶ時には、是非以下の3点から選んでみてください。

ワイヤレスイヤホンの装着タイプを選ぶ

タイプ 画像 特徴
オーバーヘッドタイプ
  • ヘッドバンドを頭に載せ耳をはさみこむタイプ
  • 大きいが軽量のものも多い
  • 音漏れしづらい
インナーイヤータイプ
  • 耳の穴に軽く押し込むタイプ
  • 小さくて軽量
  • 音漏れしやすい
耳かけタイプ
  • 耳にひっかけるタイプ
  • 小型で軽量
  • 音漏れしやすい
カナルタイプ
  • 耳の穴の中に押し込む耳栓タイプ
  • 小型だが少し重みを感じる
  • 音漏れしづらいが、外部の音も聞こえにくい
ネックバンドタイプ
  • ハンドを首の後ろからまわして耳をはさみこむタイプ
  • 細長く場所をとるが軽量
  • 音漏れしづらい

ワイヤレスイヤホンの装着タイプを選びましょう。イヤホンと一口に言っても大きく分けて5つのタイプがあります。

「大きいと圧迫感があって気になる」とか、「左右独立式だと落としてしまいそうで心配」などイヤホンの装着方法によっては気軽に装着できないこともあります。

そのため、使いやすいワイヤレスイヤホンの装着タイプを選びましょう。

ワイヤレスイヤホンの連続再生時間と充電時間を選ぶ

タイプ 画像 連続再生時間 充電時間
オーバーヘッドタイプ

インナーイヤータイプ

耳かけタイプ

カナルタイプ

ネックバンドタイプ

ワイヤレスイヤホンの連続再生時間と充電時間を選びましょう。例えば通勤で使いたいと考えている場合には通常往復通勤時間以上の連続再生時間が必要です。

オーバーヘッドタイプやネックバンドタイプは連続再生時間が長いのに、充電時間が比較的短くなります。

カナルタイプやインナーイヤータイプは連続再生時間が短めなので、充電ケースの付属したものを選ぶと外出中にも充電できるので再生できなくなる危険が減らせます。

このように、ワイヤレスイヤホンのタイプによっても連続再生時間や充電時間が変わりますので選ぶ際に良く検討しましょう。

ワイヤレスイヤホンの対応コーデックで選ぶ

音質 種類 内容
LDAC ソニーが開発した新しいコーデックで、96kHz/24bitのハイレゾ音源を劣化させずに転送できます。
aptX HD 米通信大手のQualcommが提唱しているコーデックで、aptXを拡張し最大48kHz/24bitに対応しています。
aptX CDクオリティの高音質な音で伝送でき、Androidスマホの多くに採用されています。
AAC SBCよりも高音質で伝送できます。iPhoneやiTunesで対応しています。
SBC ほとんどの機器が対応しています。圧縮効率や速度を優先しているコーデックなので、音質はあまりよくありません。

対応コーデックを選びましょう。コーデックというのは、Bluetoothで音声を伝送するときに音声を圧縮する方式のことです。

このコーデックにより音質や音声の遅延などの違いが出てきます。テレビなど動画と合わせて音を聞くのでなければ遅延は気にならないと思います。

また、テレビなど動画の音を飛ばす場合にはSBCではないものを選ぶようにすれば、遅延を感じることはありません。

音質や遅延を気にする場合には、対応コーデックからワイヤレスイヤホンを選びましょう。

おすすめの安いワイヤレスイヤホンランキングTOP12!

ワイヤレスイヤホンの選び方がわかったところで、こちらでは品質の割りに安いと人気のワイヤレスイヤホン12商品を紹介します。

  • 当サイトの編集部による独自の基準にてランキング化しています。効果などの良しあしで並べているのではなく、選び方で述べたポイントなどを含めて、編集部が総合的に判断したものとなっています。

Boseの安いワイヤレスヘッドホン

SoundSport Free wireless headphones
Bose ボーズ
参考価格25,000円(税別)
タイプ
インナーイヤータイプ
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
連続再生時間
最大5時間
充電時間
  • 本体:最大2時間
  • 充電ケース:最大2時間
対応コーデック
SBC
ワイヤレス
Bluetooth
機能
  • マイク
  • 自動電源ON機能
  • 自動電源OFF機能
  • 防水・防滴性能:IPX4
  • リモコン
カラーバリエーション
  • トリプルブラック
  • ウルトラバイオレット
  • ブライトオレンジ
重さ
9 g

Bose SoundSport Free wireless headphonesの特徴

独自のテクノロジーで音割れやノイズのない安定したサウンドを再生する完全ワイヤレスイヤホンです。

オープンポートに撥水性のあるメッシュ素材を採用した防滴仕様で、雨や汗を気にせず使用することができます。

独自のデジタル信号処理や音量に合わせて最適化するイコライザーで、音量を問わずクリアでバランスのとれたサウンドが楽しめるんです。

Bose SoundSport Free wireless headphonesの口コミ

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耳のフィット感は、かなり良い
耳のフィット感は、かなり良い。
最近では、youtubeを見ながら寝ているので、耳を下にして寝る際は、下に来るほうのイヤホンを外して寝ています。

付けていることを忘れそうになるくらい軽い
ずっとほしくて悩んでいたのですが、思い切って購入。
女性ですがSサイズでぴったりフィットします。付けていることを忘れそうになるくらい軽いです。

ケーブルの煩わしさから解放されるのがこんなに自由なんて!
ぐずぐず悩んでいなくて早く買っておけばよかった。。

英語のアナウンスでバッテリー残量と接続先を毎回知らせてくれます。愛着わきます。

利用前にダウンロードするアプリで接続先を選べます。
万一落とした場合もアプリのFind My Buds機能で場所を特定することできます。

「取れるかも」「無くすかも」といった不安は、全くのムダでした。
どちらかというと外した時に小さいので落とす心配があります。
一度、搭乗時に落としてしまって肝を冷やしました。取り外しは落ち着いた環境にしましょう。

BOSEらしいブラックは目立たなくてとっても気に入っていますが、探すときの事を考えると色付きの方がいいかもしれません。

充電ケースに入れて持ち運びができるようになっています。便利ですね。
BOSEさんの製品は価格以上の満足度があると改めて思わせられました。
買ってよかったです。大切にします。

人混みでも問題なく音切れもありません
以前からコードのあるBOSEのイヤホンを利用していましたが、内部で断線してしまったようで片方が聞こえなくなったのを機に今回購入しました。

他の方のレビューに電車に乗ると途切れると記載があったので私も試しましたが、人混みでも問題なく音切れもありませんでした。

寒い時期なので厚手の上着なども利用し、ズボンの中に携帯を入れてみましたがそれでも問題なかったです。

上記の部分が一番気になっていた事だったので、それをクリアーしてくれているこの商品は非常に満足度が高いです。

音質はBOSE製品ということで、重低音の響きはオーケストラなどのクラシックにももちろん効いてますし、アプリで重低音を少し底上げしてみたら更に聞き応えのあるものになりました。そこでビビりが発生する事もなく、さすがBOSEだと思います。

何よりもワイヤレスという、今までの煩わしさを全て取り除いてくれるのは何にも代えがたい喜びです。

途切れないのに安いSONYのワイヤレスイヤホン

WH-CH510
SONY ソニー
参考価格4,000円(税別)
タイプ
オーバーヘッドタイプ
装着方式
両耳
連続再生時間
最大35時間
充電時間
約4.5時間
対応コーデック
  • SBC
  • AAC
ワイヤレス
Bluetooth Ver.5.0/Class2
機能
  • マイク
  • リモコン
  • 折りたたみ
カラーバリエーション
  • ブラック
  • ホワイト
  • ブルー
重さ
132 g

SONY WH-CH510の特徴

スイーベル機構を備えハウジング部分をフラットにして持ち運べる約132gの軽量・小型のワイヤレスヘッドホンです。

最大35時間の連続再生に加え、10分間の充電で90分再生を可能にするクイック充電にも対応しています。

音質劣化の少ないAACに対応し、クリアな中高音とパワフルな低音を再生できます。また、GoogleアプリやSiriなどのボイスアシスタントの呼び出しも可能です。

SONY WH-CH510の口コミ

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YouTubeのスカスカ音源が劇的に変わりました!!
YouTubeのスカスカ音源が劇的に変わりました!!
さすがソニー!

5千円でこのクオリティーなら2万超えヘッドホンならどうなっちゃうんだろう、と興味でちゃいましたが、これで充分です!

高音が効いていてバランス的にこの価格で満足
高音が効いていてバランス的にこの価格で満足です。

使わない時に首にぶら下げっぱなしにしても、首がつかれません
SONY、頑張ってますね。前はオーディオテクニカのBluetoothヘッドホンを使ってましたが、ヘッドが1年経たずに割れたので買い替えたのですが、同価格だったオーディオテクニカよりはるかに音がいいです。これで5000円はいいですね、下手に7000円台クラスに手を出すのがもったいないくらいの音質です。

そして、マイクの拾いがすごくいいです。Siriの応答がしっかり返ってきます。

あと、他の方がヘッドホンで音量を上げると音が途切れると書かれてましたが、恐らく、電源ボタンと音量+ボタンを一緒に押しちゃってるのではないかと思いました。うちの環境では音量を上げた時に音は途切れませんでした。

そして、なによりいいのは、使わない時に首にぶら下げっぱなしにしても、首がつかれません。

ヘッドホンはこのように持ち歩いて使うのが重要だと考えてる自分には、ここが最も重要な部分なので、これはかなり良かったです。

そして、外観ですが、言われてみてじっくり観察したら安っぽくは感じますが、じっくりみていなければさほど安っぽさはないかなと思いました。いろでいえば、ブルーかホワイトが安っぽく見えない色かと感じます。

安い!オーディオテクニカ完全ワイヤレスイヤホン

SOLID BASS ATH-CKS5TW
AUDIO TECHNICA オーディオテクニカ
参考価格15,000円(税別)
タイプ
カナルタイプ
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
連続再生時間
最大約15時間
充電時間
  • ヘッドホン:約2時間
  • 充電ケース:約3.5時間
対応コーデック
  • SBC
  • AAC
  • aptX
ワイヤレス
Bluetooth Ver.5.0
機能
  • マイク
  • 自動電源ON機能
  • 自動電源OFF機能
  • 防水・防滴性能:IPX2
  • リモコン
カラーバリエーション
  • ブラック
  • ブルー
  • カーキー
重さ
8 g

オーディオテクニカ SOLID BASS ATH-CKS5TWの特徴

重低音再生が楽しめる完全ワイヤレスイヤホンです。ヘッドホンを充電ケースから取り出すだけで音楽を聴く準備ができ、ケースに装着すると電源が切れます。

1回の充電で15時間再生でき、充電ケースを併用すれば最大45時間の再生が可能です。充電ケースにヘッドホンを入れて蓋を閉じれば充電を開始してくれます。

スマートフォンを使わずに、ヘッドホンだけで音楽・通話/終話・音量コントロールの操作が可能です。シリコン素材のイヤーピースが高いフィット感を実現しています。

オーディオテクニカ SOLID BASS ATH-CKS5TWの口コミ

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低音は最高です!
ヘッドホンもオーディオテクニカを使ってて、手軽に持ち運び出来て高音質と低音域にこだわりイヤホンも購入 低音はかなり強めですがスマホにハイレゾをインストールすればハイレゾのイコライザーで自分好みの音質に変更出来ます。

再生時間も長く電池が切れるまで聴いた事がありません 安いワイヤレスイヤホンを買うなら少し高目ですがオーディオテクニカをオススメ致します。

私は主にEDMを聴くので低音は最高です!
ショップのオーディオ逸品館さんも注文から到着まで瞬殺でした オーディオテクニカ大満足です。

音質も良く、低音がしっかりしています!
ずっと迷っていましたが遂に購入!
今のところ文句なしです!

色もありそうでなさそうな色!
音質も良く、低音がしっかりしています!

音質、再生時間文句ナシ。
初のワイヤレスイヤホン購入。
音質、再生時間文句ナシ。

HUAWEIの安いノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン

FreeBuds 3
HUAWEI ファーウェイ
参考価格20,000円(税別)
タイプ
インナーイヤータイプ
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
連続再生時間
約4時間
充電時間
イヤホン:約1時間(有線充電)
対応コーデック
  • SBC
  • AAC
ワイヤレス
Bluetooth Ver.5.1
機能
  • ノイズキャンセリング
  • マイク
  • 自動電源ON機能
  • 自動電源OFF機能
  • リモコン
カラーバリエーション
  • カーボンブラック
  • セラミックホワイト
重さ
4.5 g

HUAWEI HUAWEI FreeBuds 3の特徴

「Kirin A1 チップセット」により高速で安定したBluetooth接続を実現した完全ワイヤレスイヤホンです。

「アクティブノイズキャンセリング」機能が環境ノイズを低減し、リアルタイムで最適化してくれるので変化するバックグラウンドノイズを打ち消してくれます。

USB Type-Cから充電でき、ケースをワイヤレス充電マットに置いてワイヤレス充電可能です。ワイヤレス給電対応のHUAWEIのスマホを使用した充電もできます。

HUAWEI HUAWEI FreeBuds 3の口コミ

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他のオープン型に比べて圧倒的なノイズキャンセル力を誇っています
以前、5000円ほどのワイヤレスイヤホンを使用しておりましたが、音質、装着感、遅延具合ともに段違いでした。

私はこの価格帯のワイヤレスイヤホンが初めてでしたので、もしかすると、このレベルは当然なのかもしれません。しかしながら、Huawei純正ですので、AI lifeという専用アプリを用いて、ノイズキャンセルの具合の調整ができるなど、とてもストレスなく使用できました。

期待していたほどノイズキャンセルされなかったのですが、オープン型イヤホンですので遮音には限界があると思いますので、その点を考慮すると、他のオープン型に比べて圧倒的なノイズキャンセル力を誇っています。

文句なし最高の商品
airpodsから機種変更文句なし最高の商品!

文句がありません。
みなさん買ってくださいw
文句がありません。

aptx対応でも安い!ヤマハのワイヤレスイヤホン

Empower Lifestyle TW-E3A
YAMAHA ヤマハ
参考価格11,000円(税別)
タイプ
カナルタイプ
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
連続再生時間
6時間
充電時間
約2時間
対応コーデック
  • SBC
  • AAC
  • aptX
ワイヤレス
Bluetooth Ver.5.0
機能
  • マイク
  • 音質調整
  • 自動電源ON機能
  • 自動電源OFF機能
  • 防水・防滴性能:IPX5
  • リモコン
カラーバリエーション
  • ブラック
  • ホワイト
  • スモーキーブルー
  • スモーキーピンク
重さ
6.3g

ヤマハ Empower Lifestyle TW-E3Aの特徴

リスニング環境における聴こえ方の違いに着目し、音量に合わせて音のバランスが最適になるように補正し耳への負担を抑えてくれるんです。

スマートフォン専用のアプリ「Headphones Controller」で、スマホ画面を見ながら設定や操作を手軽に行うことができます。

SiriやGoogle Assistantなどのボイスアシスタント機能の起動にも対応していますし、イヤホン本体のボタン操作でも簡単に起動させることができるんです。

ヤマハ Empower Lifestyle TW-E3Aの口コミ

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ボーカルや楽器のソロ曲は本当に綺麗
3年でAirPodsのバッテリー弱まって来てProに買い換えようと思ったけど音質がなんとなく想像できたので今回ヤマハを選んでみました。

メッチャ良い音で繊細な感じ、アイフォンに入ってる曲1000曲を全部このイヤフォンで聴いてみたいと思った、あと物理ボタンは耳に押し込むようになるけど操作はアップルウオッチでするから構わない、それから低音が喧しい曲には余り向いてないかもですね、

ボーカルや楽器のソロ曲は本当に綺麗、買ってよかったです

音も遮音性も私的には高評価です
TW-E3、最高ですよ!
本当はE5Aを購入するつもりでしたが、12月発売がいつのまにか2月へと変更となっていたので、やむを得なく購入しましたが、結果的には良かったです。

音も遮音性も私的には高評価です。
是非オススメします!

聞き疲れしない素直な感じが好感を持てます
Bose SoundSport、ソニー WI-310、WH-1000XM3 との比較しての感想です。

個人的にイメージするヤマハらしいナチュラルな音。聞き疲れしない素直な感じが好感を持てます。女性ボーカルなどもとてもきれいに響きます。

ただ、悪く言えばパワー不足。ロックやフュージョンなどにはもう少し迫力が欲しい。個人的にはもう少し低音にパワーがあればなお良いと思います。

専用アプリでオンオフできる新機能のLISTENING CAREはキラキラ感が強め。
できれば低音コントロール用のイコライザー機能を希望します。

装着感は完全ワイヤレスは初めてなのでこんなものかとは思いますが、オーバーイヤーやカナル型に比べると頼りない感じは付き纏います。

全体的には、安物にない安心感がある製品です。ヤマハ ファンの方にはピッタリだと思います。

安いのに音質の良いJVCのワイヤレスイヤホン

タイプ
カナルタイプ
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
連続再生時間
約4時間
充電時間
  • イヤホン:約2時間
  • 充電ケース:約3時間
対応コーデック
SBC
ワイヤレス
Bluetooth Ver.5.0/Class1
機能
  • マイク
  • 自動電源ON機能
  • 自動電源OFF機能
  • 防水・防滴性能:IPX5相当
  • リモコン
カラーバリエーション
  • ブラック
  • インディゴブルー
  • ダスティピンク
  • ミスティグレイ
重さ
5.2 g

JVC HA-A10Tの特徴

ボリューム調節/再生/一時停止/曲送り/曲戻しの操作が左右本体についている1つのボタンで行えるんです。

一度ペアリングを完了させた端末であれば、充電ケースからイヤホンを取り出すだけで電源が入り自動でワイヤレス接続します。

高磁力ネオジウムマグネットを採用した高音質ドライバーが搭載されていて、パワフルでクリアなサウンドが聴けるんです。

JVC HA-A10Tの口コミ

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さすがJVC!
完全ワイヤレスのヘッドホンは以前、5,000円程度のものを購入しましたが、音質が悪く、音楽を聴くためには使えるものではありませんでした。

いいやつが欲しかったのですが価格は1万円以上は出せない、また、聞いたことがないメーカーは不安なので選べない、と思い購入を見送っていました。

JVCのものも1万円以上だったため購入を見送っていましたが、6,000円を切る価格であったため、購入しました。

使ってみると・・・さすがJVC、という感じの音でした。大満足です。

すごいフィット感
ノイズキャンセリングだの、もっと高機能のものも出ていますが、おそらくこれがミニマムです。

どこかのうどんイヤホンみたいに耳の外に出ることなく、きれいにぴったりと耳のヘコみに収まって、おちつきもよく、ノイズキャンセリングをするまでもなく、外の音を耳殻のところから遮ってくれます。

ちょうど耳の中に入るヘッドホンのような感じです。某社のだと、PC側のwifiとBluetoothとの能力が追いつかず、音が途切れましたが、これはだいじょうぶでした。

それでいて、音質的にも、さずがJVCと思えるだけの出来です。ただ、形状が変わっているので、充電ケースに戻しにくいのが難点です。

見た目まっ黒では、ケースも黒く、暗いところ、メガネをかけていないときには、落としそうになります。左右、そして、ケースでの上下がランプでわかりやすければいいのにと思いました。

かなり小型で耳にすっぽり収まり軽いのでストレスフリー
かなり小型で耳にすっぽり収まり、軽いのでストレスフリーです。
小型にしたぶん、連続再生4時間と短めですが、通勤と
昼休みならば、一日一回の受電で問題ありません。

親ボックスを持って行けば、電源が無くても充電できるので、
出先でバッテリーが切れても安心。ボックスの充電は忘れないように。

音はカナル型の密閉なので、イヤーピースの具合で変わります。
低音が弱く感じたら、イヤーピースが合っていないと思います。
別売りの社外品などいろいろ試すと良いです。

BTはすぐつながるし、室内なら15M位問題無く切れません。
小っちゃいので、ソファーや絨毯など落しても音がしない
所で落とすと、けっこう見つからない。

XperiaにもSONYの安いワイヤレスイヤホン

WI-C310
SONY ソニー
参考価格3,800円(税別)
タイプ
ネックバンドタイプ
装着方式
両耳
連続再生時間
最大15時間
充電時間
約3時間
対応コーデック
  • SBC
  • AAC
ワイヤレス
Bluetooth Ver.5.0/Class2
機能
  • マイク
  • リモコン
  • マグネット連結対応
カラーバリエーション
  • ブラック
  • ブルー
  • ホワイト
  • ゴールド
重さ
19 g

SONY WI-C310の特徴

ロングスタミナとクイック充電に対応したワイヤレスイヤホンです。15時間のバッテリーを搭載しているほか10分の充電で60分の再生が可能です。

首回りのバランスがよい形状と耳に沿うハウジング形状が特徴になっています。マグネットでイヤホンがまとまり、ケーブルも絡まりにくいフラットケーブルを採用しています。

スマホをポケットから取り出すことなく曲送り/曲戻し・再生/一時停止・音量調節・電話の着信や終話の操作が可能で、ハンズフリー通話にも対応しているんです。

SONY WI-C310の口コミ

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ワイヤレスイヤホンの入門機としてはベスト
今まで100円ショップの有線イヤホンを使っていましたが、ブルートゥースイヤホンに興味を持ったので購入。大陸製のあやしいイヤホンも考えましたが、安心のソニーでこの値段ならと即決。

当然ながら100円ショップのイヤホンとは比べ物にならないほどの高音質。操作も簡単、一日中使えるバッテリーの容量、ハンズフリー通話も可能と、いうことなしです。

当然耳が肥えている人にはもうワンランクもツーランクも上じゃないと物足りないかもしれませんが、ワイヤレスイヤホンの入門機としてはベストな選択ではないでしょうか。

ゴールドがほどよい光沢で高見えします
ゴールドがほどよい光沢で、私的には高見えでした。

Bluetoothの接続が楽ちんでした。電源のオンオフもなんか女性の声でアナウンスされるし、ついでに残充電も伝えてくれるし、便利です。

バッテリーの持ちも15時間?とかかなり最長なので助かりますよね。

耳の装着感はS.M.Lのついてるやつで自分の耳のサイズに合わせらるので、しっかりフィットさせられます。ぽろっと落ちたりもなさそう。

周りの音を遮音できて、これはすごいびっくり!後ろが騒がしくても自分の世界に入れました(笑)

音質は前回使ってた他社製品が悪すぎたのもあるし、詳しくないからわからないけど、低音もしっかり聞こえるし、すごい満足です!

激安でも激高でもない、ちょうどいいお値段で、そんなこだわりもなく手頃にいいものを使いたい!という私にとって大満足の製品でした~壊れたらまた買うと思います。

音にこだわりのない私にもはっきりとわかる違い
音にこだわりのない私にも、はっきりとわかる違いです。

前のイヤホンを紛失してこちらの商品を買いましたが、
こちらを聴いて解ったのは、以前のものは音がのっぺらとしていて
こちらは、繊細で立体感がある、という事です。

iPhoneで録音した自分の歌声やギター音がまったく違って聞こえ驚きました。

ノイズキャンセリング機能付き!SONYのネックバンドワイヤレスイヤホン

WI-1000XM2
SONY ソニー
参考価格38,500円(税別)
タイプ
ネックバンドタイプ
装着方式
両耳
連続再生時間
  • 最大10時間(NC ON時)
  • 最大12時間(アンビエントサウンドモード)
  • 最大15時間(NC OFF時)
充電時間
約3.5時間
対応コーデック
  • SBC
  • AAC
  • LDAC
ワイヤレス
Bluetooth Ver.5.0/Class1
機能
  • リケーブル
  • ノイズキャンセリング
  • ハイレゾ
  • マイク
  • 外音取り込み
  • 音質調整
  • 自動電源OFF機能
  • リモコン
  • マグネット連結対応
カラーバリエーション
  • ブラック
  • プラチナシルバー
重さ
44 g

SONY WI-1000XM2の特徴

高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1とデュアルノイズセンサーテクノロジーで、「業界最高クラスのノイズキャンセリング性能」です。

HDハイブリッドドライバーシステムを搭載し、クリアで深みのある低音から鮮やかできめ細かい高音までの広帯域再生と高い装着性の両立しています。

コンパクトに丸められるシリコン製のネックバンドが首回りにフィットし装着性も申し分ありません。

SONY WI-1000XM2の口コミ

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中高域は透明感ある綺麗な音を聴くことができます
XperiaXZ3でJ-POPを聴いています
他の人の書いてる事は同じ意見です
中高域は透明感ある綺麗な音を聴くことができます

ただ低音は量感が足りないですが、底まで聴きとれます
操作はしやすいですが、曲送り、戻りが音量の長押しでしなかったのでしょうか
2つ押しで進む3つで戻るのはやりにくです

Xperia本体のイコライザーで低音を上げて、LDACで聴いてます

エージングとイヤーピースをLサイズにしたら低音でるようなりました

おすすめできます

ノイキャンに関してもかなり高いレベル
使用したDAPはSONY NW-A105とZX300で、LDACコーデックで接続して聴いています。

BluetoothイヤホンはSONYのWF-1000XM3を持っていますがネックバンド好きな身としてWI-1000XM2を追加購入しました。
まず単体での再生時間が長いこと、ノイズキャンセルがしっかりしていること、ユニットがBAとダイナミックのハイブリッドドライバーであること。

再生時間はバッテリー容量が多いことでTWSイヤホンのように充電を繰り返すことがないこと。
ノイズキャンセルもWF-1000XM3より効いていると思います。
ドライバーがハイブリッドという事でかなりレンジの広く高音域の良さと低音域のしっかりとしたものであると思いました。

ネックバンドは耳からユニットが外れても落すことがないのが良い。
ノイキャンに関してもかなり高いレベル。
各種設定はandroidなどからアプリをインスト―すれば出来るようになります。

音質については低域は厚みと芯のある音で、中高音域はBAが仕事をしていてボーカルが良く合います。
クリアで伸びのある音で上から下までバランス良く鳴っています。
LDACコーデックで接続すると良い感じです。

ノイズキャンセリング機能は申し分なし
主に電車内で使用していますが、肝心のノイズキャンセリング機能は申し分なく、空調の音は全く気にならず、走行音そのものもかなり抑えられ心地よいです。こちらは前作より良化していることが実感できます。

また、コントローラーが本体からコード上に移動していますが、装着していて重量感などは感じられません。

ガイド音声が日本語になっており驚きましたが、今まで聞き慣れた英語を始め、各国語のガイダンスにアプリを通じて変更することが出来ます。(変更に20分ほどかかります)

接続は音質優先か自動かを選択できます。音質優先接続は車内など一カ所に留まっているときは比較的安定していますが、降車後に歩き始めた際に、激しく音飛びしたため、現在は自動にしています。自動であれば、殆ど音飛びはありません。(スマートフォンを胸ポケットに収納時)

結論として、WI-1000Xから買い換えて満足しています。オススメします!

安い!SONYのおすすめ両耳ワイヤレスイヤホン

WH-1000XM3
SONY ソニー
参考価格36,000円(税別)
タイプ
オーバーヘッドタイプ
装着方式
両耳
連続再生時間
  • 最大30時間(NC ON時)
  • 最大38時間(NC OFF時)
充電時間
約3時間
対応コーデック
  • SBC
  • AAC
  • aptX
  • aptX HD
  • LDAC
ワイヤレス
Bluetooth Ver.4.2/Class2
機能
  • リケーブル
  • ノイズキャンセリング
  • ハイレゾ
  • マイク
  • 外音取り込み
  • 音質調整
  • 自動電源ON機能
  • 自動電源OFF機能
  • サラウンド
  • リモコン
  • 折りたたみ
カラーバリエーション
  • ブラック
  • プラチナシルバー
重さ
255 g

SONY WH-1000XM3の特徴

高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1を搭載しプロセッサーの処理能力が前モデル比の4倍なのに価格は同程度というお買い得価格になっています。

ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」で、ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質が楽しめるんです。

ヘッドホンを外さず周囲の音が聞けるクイックアテンションモードや、音楽を聴きながら周囲の音も聞けるアンビエントサウンドモードも搭載されています。

SONY WH-1000XM3の口コミ

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ヘッドフォンの音質はとてもいい
毎日通勤で使うヘッドフォンとしては少々お高いかな?と思いましたが、買ってよかったです。

ノイキャンは初めて使いましたが、周りの音がすべてかき消されてしまい、しばらくしてヘッドフォンを外すと今度は「あ、街中はこんなにうるさかったんだ」と再認識できるほどです。

ヘッドフォンの音質はとてもいいです。iPhone8plusとブルートゥース接続で使っています。

iアプリが非常に優秀で、イコライザを細かくいじると好みの音質に調整でき便利です。

電源ON,OFFなどのタイミングでヘッドフォンが英語をしゃべりますが、日本語(女性の声のみ)に変更もできます。

飛行機も新幹線も静か
飛行機内で使用しました。ヘッドホンをとったときの爆音に驚きました。
新幹線に乗ってる時も使用しましたが、やはり静かです

若干頭頂部が痛くなりますが、イヤホンより私は好きです
長時間飛行機に乗る方はノイズキャンセリングヘッドホンおすすめです!

注意)機内用のモニターと連結することもできますが、アナウンス時の音量が爆音で驚きます。寝てた時は目が覚めました!

正直大正解
5年ぶりに買い替えた衝撃
約5年前に購入したMDR-1RBTMK2からの買い替えです。

ノイズキャンセリングがどの程度のものなのかを家電量販店で試してみたところ、曲と曲の切れ間がとても静かで衝撃を受けました。

iPhone8+なので音質にそこまでこだわりがあるわけではありませんが、音楽などを流さなくても日常で雑音をノイズキャンセリング出来る事も後押しして、買い替えに踏み切りましたが正直大正解でした!

家の中が別世界のように静かになり、外した時の生活音がうるさいなぁと逆に感じてしまったほどです。

タッチセンサーは慣れが必要かもしれません。物理的なボタンの方が使いやすいです。

iPhoneにおすすめ!Appleのインナーイヤータイプ

AirPods with Charging Case 第2世代 MV7N2J/A
Apple アップル
参考価格19,000円(税別)
タイプ
インナーイヤータイプ
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
連続再生時間
5時間
充電時間
対応コーデック
SBC
ワイヤレス
Bluetooth
機能
  • マイク
  • 自動電源ON機能
  • リモコン
カラーバリエーション
ホワイト系
重さ
38g

Apple AirPods with Charging Case 第2世代 MV7N2J/Aの特徴

新開発のH1チップが搭載されています通話時間が第1世代に比べて最大50%長くなった第2世代の「AirPods」は充電ケースが付属しているんです。

iPhone、Apple Watch、iPadで音楽再生中に別デバイスに切り替えても、つながるまでの時間が2倍も速くなってスムーズに切り換えができます。

再生する曲を替える・電話をかける・音量の調節や道案内なども「Siri」にしてもらえるんです。

Apple AirPods with Charging Case 第2世代 MV7N2J/Aの口コミ

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Bluetoothが超簡単につながるし、電池の残量もわかりやすい。
イヤホンのコードがないのは、本当スッキリしてていい。Bluetoothが超簡単につながるし、電池の残量もわかりやすい。
値段は高いが、値段だけあって使いやすいです。

会議に出席しながら別作業が可能
コードレスのため使いやすい。
ジムでの筋トレには邪魔にならないため重宝してます。

また横髪が長いとイヤホンしてるのが分からないんで、会議に出席しながら別作業が可能です。

まあ私は遠隔操作系の事をする時によく使うんですけどね(笑)
大変オススメです。

こんなにも音が良いのかとビックリ
初めてのワイヤレスイヤホンでしたが、こんなにも音が良いのかとビックリしました!!もっと早く買えば良かったです(笑)

安い!SONYのおすすめBluetoothワイヤレスイヤホン

WF-1000XM3
SONY ソニー
参考価格26,900円(税別)
タイプ
カナルタイプ
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
連続再生時間
  • 最大6時間(NC ON時)
  • 最大8時間(NC OFF時)
充電時間
  • 本体:約1.5時間
  • 充電ケース:約3.5時間
対応コーデック
  • SBC
  • AAC
ワイヤレス
Bluetooth Ver.5.0/Class1
機能
  • ノイズキャンセリング
  • マイク
  • 外音取り込み
  • 音質調整
  • 自動電源ON機能
  • 自動電源OFF機能
  • リモコン
カラーバリエーション
  • ブラック
  • プラチナシルバー
重さ
8.5 g

SONY WF-1000XM3の特徴

ノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホンです。飛行機のエンジン音などの低音から人の声などの中高音まで幅広い帯域のノイズを低減します。

CD音源やMP3などの圧縮音源、音楽や動画などの配信サービスもハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリングする高音質技術DSEE HX搭載です。

本体のみで6時間、付属のケースで3回分充電すれば合計24時間の音楽再生が可能なんです。また、10分の充電で90分再生可能な急速充電にも対応しています。

SONY WF-1000XM3の口コミ

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期待を裏切らない商品でした
AirPods Proか、WF-1000XM3かで迷った末、こちらの商品を選びました。

とにかく素晴らしい。という評判を聞いて、を期待大にして注文しましたが、期待を裏切らない商品でした。

初期設定では音がプツプツと鳴ったり、音切れがあったりして、不良品かと思いましたが、専用アプリで調整した結果、問題なく使えるようになりました。

素晴らしい音質。充電もしやすく、使いやすいです。

音を聴くのがとても楽しくなるイヤホンです!
前作も気に入って使っていましたが、今回のM3は解像度と音の広がりが美しい。SONYのイヤホンはクリアで音の粒立ちもいいとこだと思うのですが、音を聴くのがとても楽しくなるイヤホンです!

アプリでイコライザをカスタムできるようになったのもポイントだし、何よりもノイキャンでバッテリー5,6時間持つのは嬉しすぎる。ケースもオシャレで適度な重さが所有欲を満たしてくれます。

ゲームはやらないのでわからないですが、YouTubeの遅延は無いように感じました!

充電のもちがとてもいい
使い始めてから1ヵ月ほど経ちました。通勤中の30分間に使うことが多いですが、まだ充電をしたことが無いほど充電のもちがとてもいいです!

ずっと有線のイヤホンを使っていたので絡まるストレスからも解放されて大満足です。

iphoneにおすすめ!Appleの安いワイヤレスイヤホン

AirPods Pro MWP22J/A
Apple アップル
参考価格38,900円(税別)
タイプ
カナルタイプ
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
連続再生時間
  • 最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時)
  • 最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時)
充電時間
対応コーデック
SBC
ワイヤレス
Bluetooth Ver.5.0
機能
  • ノイズキャンセリング
  • マイク
  • 外音取り込み
  • 自動電源ON機能
  • 防水・防滴性能:IPX4
  • リモコン
カラーバリエーション
ホワイト系
重さ
5.4 g

Apple AirPods Pro MWP22J/Aの特徴

状況に応じて反応する「アクティブノイズキャンセリング」が搭載されているのでノイズがなく、耳に入ってくる音に集中できるカナル型の完全ワイヤレスイヤホンです。

専用の高偏位ドライバとひずみの少ないスピーカードライバで、リッチな低音と正確な中高音域オーディオを安定して流してくれます。

軸の部分に配置された感圧センサーで簡単に音楽や通話の操作ができます。音楽を聴きながら周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」も備えているんです。

Apple AirPods Pro MWP22J/Aの口コミ

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ノイキャンはほぼストレスフリー
ノイキャンはほぼストレスフリーを実現◉
外部取り込みで歌を聴きながら人との会話が
楽に可能!!
音質も申し分ない商品🤤

妻へもプレゼント
自分用に購入し大変気に入ったので、妻へプレゼントしました。
同様に大変気に入ってくれてます。

イズキャンセリングでランニング時に風切音が聞こえなくなって感動
Airpods第2世代を使っていましたが、YouTubeなどでproのレビューを見て我慢できなくなり購入。
ノイズキャンセリングでランニング時に風切音が聞こえなくなって感動しました。
家族にもプレゼントしたいと思います。

ワイヤレスイヤホンのおすすめの使い方は!

挿すだけで使えるイヤホンに比べて、ワイヤレスイヤホンって使い方が難しそうですよね。でも、大丈夫です。以下のようなステップで使ってみてください。

ワイヤレスイヤホンのおすすめの使い方
  1. 充電をする
    販売されているワイヤレスイヤホンは少し充電されていますがフル充電ではないので、まずは十分に充電をしましょう。
  2. ワイヤレスイヤホンの電源を入れる
    ワイヤレスイヤホンの電源を入れましょう。通常は本体に電源がありますがわからない場合には説明書を確認してください。
  3. 音楽再生用のガジェットのBluetoothをオンに
    音楽再生用のガジェットのBluetoothをオンにします。
  4. ペアリングする
    音楽再生用のガジェットのデバイスにワイヤレスイヤホンが表示されますのでペアリングさせます

一度、ペアリングさせてしまえば、2回目以降はペアリング操作をしなくてもペアリングしてくれるので、とても手軽に使うことができますよ。

ワイヤレスイヤホンについてのよくあるQ&A

では、最後にワイヤレスイヤホンを使う上での気になるQ&Aをご紹介していきます。

ドンキの安いワイヤレスイヤホンは使えますか?

ドンキからはインナーイヤータイプのワイヤレスイヤホンが発売されています。iPhoneなどと使いやすいという口コミもあります。

ランニングに使える安いワイヤレスイヤホンはありますか?

ランニングなどの運動時にはワイヤレスだと落ちてしまうのが心配ですが、カナルタイプだと落ちづらくランニングにもおすすめです。

まとめ

こちらでは安いワイヤレスイヤホンの選び方とおすすめの12商品をご紹介しました。毎日の混雑する不快な通勤電車の中や、休日のランニングの時など音楽を聴けるとリラックスできますよね。

イヤホンもワイヤレスだと鞄の中でコードが絡まず快適に持ち運ぶことができます。また、イヤホンといっても様々なタイプがありますので気持ちよく使える型とサイズを選ぶこともできます。

また、デザインや色のバリエーションも様々ですのでファッションの一部としてもあなたの感性にあったものを見つけて楽しく使ってくださいね。

おすすめの安いワイヤレスイヤホンTOP3をもう一度チェックする!

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