お得に法人印鑑を作りたい!値段や時間の相場やおすすめ法人印鑑作成サイトTOP3!

突然ですが、あなたは法人印鑑には「種類」があり、それぞれに「役割」があることをご存知ですか?

法人印鑑と聞いて、真っ先に「角印」が頭に浮かぶ方が多いと思います。

しかし、角印の他にも代表者印や法人銀行印など大きく分けて3種類あり、どれも大事な印鑑なんです!

そこで今回は!

今までなんとなくでしか知らなかった、基本的な「法人印鑑の役割」や、失敗しない「作り方」からおすすめの「印鑑通販サイト」まで徹底紹介していきます♪

この記事を書いた人
SUN
社会人ともなれば、毎年「年賀状」を送ったり「ハンコ」を使う機会が増えますよね?年賀状を書く上でのマナーや、おすすめの印刷方法、オシャレな年賀状素材など、実はめっちゃ奥が深いんです♪ハンコにもマナーや種類がいっぱいあることが、色々と調べていくうちにわかりました。今更聞けない大人の常識?について徹底的に調べた私が「痒いところに手が届く!」そんな情報をお届けします♪

法人印鑑とは?種類なども紹介!

名称 特徴 使用用途

代表者印
会社を設立する際に必要。
重要な契約や会社の意思決定書類への
捺印に使用するため、最も重要。
  • 会社設立
  • 代表取締役の変更
  • 企業買収
  • 連帯保証の契約

法人銀行印
銀行口座を開設するため金融機関へ
登録する際に必要。
また口座から資金を移動したり
お金の管理をする際に使用する。
  • 銀行口座開設
  • 預金払い出し
  • 手形・小切手の発行

角印
会社の認印として使用される。
代表者印や法人銀行印のように
登録はされていない。
  • 領収書
  • 見積書
  • 請求書
  • 納品書

法人印鑑は最初にお伝えした通り、3種類あります!

ここではそれぞれの特徴と用途を確認していきましょう♪

代表者印は会社実印や丸印とも呼ばれますね♪

起業する際に法務局に登録するための印鑑で、最も大事な印鑑になります。

次に、法人銀行印は口座を開設する際に金融機関に登録する印鑑となります。

どちらも丸形で作成されることが多いのですが、区別するために代表者印を一回り大きいサイズに作るのが一般的です。

SUN
同じ丸形だし代表者印と法人銀行印は兼用できるの?

代表者印と法人銀行印の併用は絶対避けてください!!

原則的にはできますが、紛失や盗難の場合のリスク回避のためにも、別々に作成することをおすすめします!

そして最後に、角印は社印や認印とも呼ばれます。

領収書や請求書を作成する時など、社内で使用する頻度の高い法人印鑑となります。

次からは、法人印鑑の「正しい知識」と失敗しない「作り方」をしっかり紹介していきます♪

法人印鑑を作る前に知っておきたい!値段や作成時間の相場を紹介!

代表者印単体購入の値段相場
約4,000円~15,000円
法人印鑑3本セット購入の値段相場
約10,000円~30,000円
作成にかかる平均時間
翌日〜1週間

法人印鑑の役割を知ったところで、次は相場の「価格」と「作成時間」についてみていきましょう!

上記のように、平均的な値段と時間の相場には結構幅がありますね。

その理由は、作成時の「形状」や「印材」などによって金額が大きくかわってくるからなのです!

しかし、法人印鑑の作成でオススメのポイントってあまりわからないですよね?

それでは次に、失敗しないオススメの法人印鑑の作り方を6つ」のポイント別に紹介していきます!

おすすめの法人印鑑の作り方を6つのポイント別に紹介!

ここでは、法人印鑑のおすすめの作り方を「6つのポイント」に分けて紹介します♪

この6つをしっかり理解すれば、きっと失敗せずに法人印鑑を作成できます!

今まで知らなかった印鑑の知識もあるので、是非読んで見て下さいね♪

おすすめの銀行印の作り方①:「形状」を決める

天丸タイプ

丸天丸タイプ
代表者印にオススメ!

角天丸タイプ
社印にオススメ!
寸胴タイプ

丸寸胴タイプ
法人銀行印にオススメ!

角寸胴タイプ

法人印鑑の形状は2種類あって、天丸タイプ(丸天丸・角天丸)と寸胴タイプ(丸寸胴・角寸胴)となります♪

代表者印のオススメは持ちやすく、風格がある丸天丸タイプです♪

次に法人銀行印のオススメは、価格が丸天丸タイプより安価で、代表者印と形で区別できる丸寸胴タイプがピッタリです!

最後に角印は、使用頻度が多く持ちやすく使いやすい角天丸タイプがオススメです!

ただし、これはあくまで一般的な形状になります!

基本的には、法人印鑑の形状に規定はありません!

ですので、代表者印を角型の角天丸タイプで作成してもいいですし、極端に言えばオリジナルの星型の印鑑でも法律上では問題ありません。

しかし、契約書を交わしたり会社を代表する印鑑になりますので、やはり一般的な上記の形状で作成するのがオススメです♪

おすすめの銀行印の作り方②:「サイズ」を決める

代表者印
18.00mm
規定あり
法人銀行印
16.5mm
規定なし
角印
21.00mm・24.00mm
規定なし

法人印鑑で、サイズ規定があるのは代表者印のみです。

代表者印の規定は、1辺が10.00mm以上30.00mm以内の正方形に収まる大きさであることのみとなります♪

それでは次に、一般的な「サイズ」を紹介します♪

角印(21.00mm・24.00mm) > 代表者印(18.00mm) > 法人銀行印(16.5mm)
 
この組み合わせでの販売が、一番取り扱いが多く種類が多いです。

また「法人印鑑とは?種類なども紹介!」でお伝えしたように、代表者印は法人銀行印の一回り大きく作成することが一般的です。

その理由は、サイズを変えることで見分けがつくようにするためです。

印鑑がどれも同じサイズだと「あれ?どれが銀行印だっけ?」となってしまいますよね?

私は絶対そうなる自信があります!笑

ですので、決まり事ではないですが「代表者印」「法人銀行印」「角印」はサイズを変えて購入することが一般的でオススメです♪

おすすめの銀行印の作り方③:「書体」を決める

印相体 篆書体 古印体 隷書体 行書体 楷書体

一般的に印鑑作成で使われる書体としては、上記の6種類があります。

印鑑のネット販売サイトのほとんどで、この書体を選ぶことができます。

その中でも、多くの印鑑通販サイトで「印相体(いんそう体)」「篆書体(てんしょ体)」「古印体(こいん体)」がおすすめされています。

特に「印相体(いんそう体)」「篆書体(てんしょ体)」は読みづらいことで、偽造されるリスクも少ない事から、多くの方に選ばれているようですね♪

シンプルな書体よりも、本人でも読みづらい書体が印鑑作成では大事になってきます。

おすすめの銀行印の作り方④:「印材」を決める

印材 価格相場 特徴 オススメ度

木質系
(薩摩本柘・彩樺など)
2,000円〜6,000円程度
  • 価格が安い
  • 王道の印材
  • 劣化しやすい
  • 朱肉が染み込み過ぎる
3.0

角・牙系
(牛角・象牙など)
3,000円~25,000円程度
  • 高い耐久性
  • 高級感
  • 乾燥・日光に弱い
  • 象牙などは取り扱いが少ない
4.0

貴石・水晶系
(白水晶・翡翠など)
7,000円〜80,000円程度
  • 高級感
  • 高い希少価値
  • 価格が高い
  • 耐久性は低め
2.0

金属系
(チタン)
6,000円~20,000円程度
  • 水洗いでき、手入れが楽
  • 最も耐久性が高い
  • 他の印材よりかなり重い
  • 手彫り印鑑を作れない
5.0

印材に関しては、上記の4種類が一般的に印鑑作成で使われています。

印材を選ぶときのポイントとして、安価な素材を選ぶ価格重視や、長期間使用するものなので耐久性を重視など様々あると思います。

ここではニーズに合わせて印材を紹介していきたいと思います♪

価格重視!お手頃な印材は!

木材系は他の素材に比べて安価になります♪

木材の中でも、本柘はほぼ全ての印鑑販売サイトで最安値です!

金属系などに比べると、耐久性に欠けますがとにかく安く済ませたい方にはオススメの印材です♪

ステータス重視!高級志向の方には!

ズバリ!印鑑の王様とも呼ばれる「象牙」でしょう♪

見た目の高級感だけではなく、朱肉の吸着性も高いので鮮明に印影をだすことができます!

他にも、水晶や天然石は女性に人気があります♪

宝石のような素材もあり、希少性が高いものが多いです。

ただし、印材としては強度が弱いものが多いので、耐久性には欠けます。

ですので、高級感がありつつも高い耐久性をもつ「象牙」が最もオススメできます♪

耐久性重視!一生使える印材は!

圧倒的な耐久性と高い機能性を持つ、チタンになります!

象牙も耐久性は高いのですが、ワシントン条約のと締結により、象牙の国際取引が停止になりました。

これにより、販売を終了した業者も多く、流通量が縮小していっています。

一方、チタンは最近になって印鑑作成に使用されている印材で、もともとは工業製品などで扱われていた素材です。

半永久的に使用できる耐久性を持ちながら、水洗いができる数少ない印材で人気が高まっています。

重厚感のあるスタイリッシュな見た目でもあり、機能性も高いチタンが印材の中で最もオススメです!

また、この他にも「樹脂系」や「アクリル系」などの印材もあり、銀行印作成の幅は広いです♪

人とは被らない、オリジナリティーを求める場合などは、一度印鑑販売サイトで確認してみてはいかがでしょうか♪

おすすめの銀行印の作り方⑤:「印影」を決める

名称 中文(内側) 回文(外側)

代表者印
役職名
例:代表取締役印
法人名・屋号名等
例:○○株式会社

法人印鑑印
銀行之印 法人名・屋号名等
例:○○株式会社
中文って?回文とは?
  • 中文とは円の中のことを指します。
  • 回文とは二重の円の外側のことを指します。

中文は縦書きで、代表社印には役職が入る、というのが一般的です!

例に挙げると、以下のようになります。

  • 株式会社であれば「代表取締役印」
  • 代表者が一名の有限会社であれば「取締役印」

法人銀行印には、「銀行之印」が一般的です!

一方、回文には、代表者印・法人銀行印共に法人名や屋号名が示されています。

つまり、回文を見れば持ち主の所属する法人が分かるということです。

しかし、回文は印の円に沿うように刻まれ、読み始めの位置が分かりづらいことがあります。

そのため、法人印の多くは読み始めを示す「開始点(中点とも言われる)」が付けられているので、その場合は参考にすると良いでしょう。

ただ、こちらも形状と同じで規定はありません。

しかし、一般的には回文で法人名、中文で役職名が分かる作りになっています。

ですので、一般的な上記の「印影」で作成するのがオススメです♪

おすすめの銀行印の作り方⑥:「印鑑通販サイト」を決める

印鑑の作り方が決まったら、どこの印鑑通販サイトで購入するのかを決めましょう♪

編集部が調査して感じたことは、安さだけで選ぶのは避けた方がいいでしょう。

偽造のリスクや印鑑の質も考慮して、「価格」と「品質」のバランスがいい通販サイトがおすすめです!

次で、具体的にどの印鑑作成サイトがいいのか紹介していきます♪

法人印鑑の作成ならココ!印鑑通販サイトおすすめTOP3!

人気の印鑑通販サイトの中から、品質と価格のバランスがいい「総合力」で選んだ印鑑通販おすすめランキングを紹介していきます♪

それでは早速TOP3を見ていきましょう♪

はんこプレミアム

代表者印の最安値 【単体】3,580円(税込)
商品の価格 5.0
印材の種類 5.0
印材の品質 5.0
納期 翌日~7営業日
配送方法 ヤマト運輸(宅急便・ネコポス)
配送料 540円(5,400円以上送料無料)
支払方法
  • 代金引換
  • クレジットカード決済(JCB・MasterCard・アメリカン・エキスプレス・VISA)
  • 銀行振込(三井住友銀行・ゆうちょ銀行)
  • Amazon Pay(Amazonアカウントをお持ちの方のみ)
  • コンビニ決済
サービス
  • 無料印影プレビュー
  • 10年保証付き(対象商品のみ)
  • 5,400円以上送料無料
  • 平日14時までの注文で特急出荷(+300~800円)
  • 毎日数量限定の最大45%OFFキャンペーン実施中

今回比較した印鑑通販サイトの中で、最もオススメなのは「はんこプレミアム」です。

はんこプレミアムは、印鑑の価格と品質のバランスがとても良い通販サイトです。

また、サービス内容も他社と比較して分かる通り、悪いわけではあません。

価格に関しては、他社と比べてもかなり安い価格設定です。

品質面でも、低価格なのにすごく高品質です!!

SUN
なんで低価格なのに高品質な印鑑が販売できるの?

その秘密は、自社工場で製造した素材(印材)を、在籍している職人が彫ることで費用を大幅カットしています。

それに加えて、テレビやラジオなどの宣伝を一切していません。

そのため、広告費にお金をかけないことで、他社より半分以下の価格で同品質の印鑑を販売できているんです。

実際に購入した私の感想も、価格以上の高品質だなと感じました♪

はんこプレミアムは、最も総合的にみても質がいい印鑑販売サイトだと感じたのでオススメできます♪

いいはんこやどっとこむ

代表者印の最安値 【単体】2,480円(税込)
商品の価格 5.0
印材の種類 3.0
印材の品質 4.0
納期 翌日~5営業日
配送方法 ヤマト運輸・日本郵政
配送料 540円(5,000円以上送料無料)
支払方法
  • 代金引換
  • クレジットカード決済(VISA・MasterCard・JCB・AmericanExpress・DCなど)
  • 銀行振込(ジャパンネットバンク銀行・ゆうちょ銀行)
サービス
  • 無料印影プレビュー
  • 10年保証付き(対象商品のみ)
  • 5,000円以上送料無料
  • 3ヶ月間無料彫り直し
  • 平日13時までの注文で即日出荷
  • 店頭販売価格の最大78%OFF!ビックリ価格キャンペーン実施中

ランキング2位で紹介するのは「いいはんこやどっとこむ」です。

価格は業界屈指の安さで、元卸問屋ならではの最大で店頭販売価格の78%OFFで印鑑を購入できる通販サイトです。

また、低価格でありながらも職人が1本1本仕上げるので品質も高いです♪

それに加えて「3ヶ月無料彫り直し」サービスがついていて、ご購入後3ヶ月以内であれば、無条件で何度でも彫り直しが可能なサービスです。

もし、法人名が変わってしまった場合も無料対応してくれます♪

納品までの期間も、13時までの注文で最短20時間で届くので急いでいる場合も助かります。

2位の理由は、実際に購入した私の感想で「はんこプレミアム」と比べた場合、品質的に少し劣っていると感じたからです。

しかし、劣っていると言っても充分なクオリティーを持っています。

上記のように、急いで印鑑が必要な場合や、安くて品質の良い印鑑が最安値で購入できる「いいはんこやどっとこむ」はオススメできます♪

印鑑本舗

代表者印の最安値 【単体】2,480円(税込)
商品の価格 5.0
印材の種類 3.5
印材の品質 3.5
納期 翌日~5営業日
配送方法 ヤマト運輸・佐川急便
配送料 500円(5,000円以上送料無料)
支払方法
  • 代金引換
  • クレジットカード決済(VISA・MasterCard・JCB・AmericanExpress)
  • 銀行振込(ゆうちょ銀行・楽天銀行・ジャパンネット銀行)
  • コンビニ決済
サービス
  • 無料印影プレビュー
  • 10年保証付き(対象商品のみ)
  • 3,500円以上送料無料
  • 3ヶ月間無料彫り直し
  • 平日13時までの注文で即日出荷

印鑑本舗は、業界屈指の低価格で印鑑(実印)の作成が可能で、即日出荷に強い2点でしょう。

価格的には、いいはんこやどっとこむと同じ価格から実印を作成できます!

即日出荷は注文日の16時まで対応しており、こちらも業界最長となっています。

送料では、他社が5,000円以上でないと無料にならないのに対し、印鑑本舗は3,500円以上で送料が無料になる強みもあります。

しかし、品質面では上記2社より低いように感じます。

また、実際に購入した感想ですが、他社の大手印鑑販売サイトの多くが「御礼状」や「取扱説明書」が同梱されていますが、印鑑本舗には付いておらず、簡易的なモノでした。

何度も言いますが、印鑑(実印)は大切なモノですし正しく使用・保管をしないと劣化するのも早いので、少し不親切と感じるかもしれません。

これらの理由で3位になりましたが、印鑑の「印影」はすごく鮮明ですし、価格と出荷スピードは業界NO.1ですので充分オススメできる印鑑通販サイトです♪

法人印鑑の単体購入とセット購入はどちらがオススメか紹介!

購入方法 印鑑の種類 合計価格
個別購入
  • 実印(天丸)18.0mm 14,980円
  • 銀行印(寸胴)16.5mm 9,800円
  • 角印21.0mm 18,800円
43,580円
セット購入
  • 実印(天丸)18.0mm
  • 銀行印(寸胴)16.5mm
  • 角印21.0mm
31,780円

印鑑通販サイトの紹介では、代表者印単体の最安値をかきました。

しかし、法人印鑑を買うなら、断然セット購入がお得です!

これはオススメ1位の「はんこプレミアム」で個別購入とセット購入を比較したものです。

総額をみると11,800円も安く購入できます!

他のサイトも同様に計算してみたところ、2割〜3割強お得でした!

個別で購入するよりもセット購入のほうが手間もはぶけ、安く済むいいところどりのセット購入をオススメします!

法人印鑑で気になるQ&A

代表者印と法人銀行印は兼用できるの?

基本的にはできます。

しかし!兼用にすると「紛失」や「盗難」などリスクが高まるので、分ける事をおすすめします!

角印を代表者印として登録できるの?

代表者印の規定が1辺1cm〜3cmの正方形におさまるものと定められているようなので、角印での登録はできます!
 
しかし、一般的には代表者印は丸印、角印は認印として使われることが多いようです。
  
また、どの印鑑かわからなくなる場合もあるので、おすすめはしません!

代表者印にアルファベットは使用できるの?

使用できます!
  
法人印鑑として、彫刻する内容には特に決まりはないようです。

極端に言えば、会社名にアルファベットを使用していなくても印鑑に使用できます。

(例:株式会社ハンコ → hanko Inc.)

新しく社長が就任した場合、代表者印はこれまでと同じものを使用できるの?

使用できます!
  
一般的にも、使用していた印鑑を引き継ぐことが多いようです♪
  
また、取引で使用していた以前の「印鑑の効力」を考えると、新しい印鑑を作ることは

慎重に検討した方がいいでしょう。

法人印鑑作成でおすすめの作り方まとめ!

法人印鑑作成で押さえときたい3つのポイント!
  1. 法人印鑑の種類を知って、それぞれの役割を理解しよう!
  2. 法人印鑑作成の「6つのポイント」を押さえていれば失敗しない!
  3. 安さだけで選ぶのは危険!「品質」も良い印鑑通販サイトでお得にセット購入しよう!

いかかでしたでしょうか?

法人印鑑と聞くと堅苦しく、なんとなく難しいイメージをお持ちだった方も、役割から知っていくとわかりやすかったのではないでしょうか♪

法人印鑑を作成する時の、オススメする6ポイントを押さえれば失敗することもないでしょう♪

また、規定が多いイメージのある法人印鑑ですが、意外に少なくオリジナリティが出せる印鑑です。

ですので、今回紹介した作り方を踏まえた上で、あなたに合った法人印鑑を作るといいでしょう♪

ぜひお得に買えるオススメサイトでセット購入を検討してみてください♪

法人印鑑のおすすめ印鑑通販サイトTOP3をもう一度チェックする!

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