【2020年】GPS機能付きランニングウォッチのおすすめ人気ランキング12選

これからジョギングを始めたい、タイムをあげたいと思った時にあると便利なのがランニングウォッチです!

走る時に役立つアイテムの中でランニングウォッチは、3日坊主で終わりそうなジョギングが長く続いたり練習内容が改善されタイムが上がるなどのメリットがあります。

ランニングウォッチを使うことで、走った記録を基に体の調子の良し悪しがわかるため改善すべきポイントが把握できるようになるのです。

このことからシューズやウェアと同じくらいランニングウォッチは走ることに欠かせない役立つアイテムと言っても過言はないでしょう。

とはいえランニングウォッチはたくさんあるので、どれを選べば良いのか分かりませんよね。

そこで今回はランニングウォッチの「選び方」と「GPS機能付きおすすめ12選」を紹介していきます。是非参考にしてくださいね。

この記事を書いた人
akiyama
ダイエット目的で始めたジョギングですが近頃走る楽しさも覚えてきました。そこで今よりもっと楽しむためにあれこれ調べて良さそうだなと思ったのがランニングウォッチです。ランニングウォッチを使い始めて走る楽しさと走行記録を見返すことで更に自信が付いてきたように感じます。走る楽しさを今まで以上に感じてもらいたいので、是非ランニングウォッチを使ってみてください。

ランニングウォッチを選ぶ4つのおすすめの選び方!

ランニングウォッチを選ぶ4つのおすすめの選び方!
  • ランニングウォッチにGPS機能は必須!
  • ランニングウォッチは心拍計付きを選ぶ!
  • ランニングウォッチは防水性能付きを選ぶ!
  • 連続駆動時間は10時間前後を選ぶ!

ランニングウォッチを選ぶ時に失敗しない4つのポイントがあります。決して安くはない買い物なので後で後悔しないためにも今から伝えるポイントは特に重要です。

下記のポイントを押さえておけば、あなたのランニングが今まで以上に楽しいものとなるので是非参考にしてみてください。

ランニングウォッチにGPS機能は必須!

ランニングウォッチにGPS機能があると、今よりずっと走ることが楽しくなります。GPSとは人工衛星からの電波を受信することで現在位置を特定することができるシステムです。

このGPS機能があれば走った距離だけでなく経路を後から確認できることができます。人は自分が行動した距離や経路を目で確認すると、充実感が高く感じらると言われています。

高い充実感を感じれば走ることがますます楽しくなり自信も付いてくるので、GPS機能が付いたランニングウォッチを選んでくださいね!

秋山慎也
GPSが搭載されると値段も上がります。5,000円以下のものもありますが、かなり大雑把な記録しか残らないので安価過ぎるものは注意しましょう!

ランニングウォッチは心拍計付きを選ぶ!

ランニングウォッチには心拍測定機能付きを選びましょう!心拍を測定することでダイエットやレベル向上など、目的にあった効果的な走りが出来るようになります。

「今日は調子が良かったからいつもより早く走れた」という経験はありませんか?

1kmのジョギングに5分かかることが早いかどうかは、人によって体力が違うので時間やスピードは正確な指標になりません。

心拍数を計測することで、客観的にかつ正確に体力の消耗レベルを知ることができます。

単なる憶測ではなく心拍数を記録に残すことで確実なデータに基づいた効果的なトレーニングができるようになります。ランニングウォッチは心拍測定機能付きを選びましょう!

ランニングウォッチは防水性能付きを選ぶ!

ランニングウォッチを選ぶ時は防水性能付きのものを選びましょう!防水性能が付いていれば雨や汗の侵入を防いでくれるからです。

防水基準はランニングなら日常生活強化防水基準の3~5ATM(気圧)あれば十分でしょう。走ることは汗をかきやすく、付いた汗を水で簡単に洗い流せるレベルが3~5ATM(気圧)になります。

雨や汗といった日常の水分からランニングウォッチを守ってくれるためにも、最低3~5ATM(気圧)の防水性能付きのものを選んでくださいね!

連続駆動時間は10時間前後を選ぶ!

ランニングウォッチの稼働時間は最低でも10時間前後のものを選びましょう!10時間稼働できればフルマラソンにも対応できるからです。

普通の時計と違ってランニングウォッチは稼働時間を気にしなくてはなりません。そのため一度の充電でどれくらい稼働できるかの確認は必須になります。

普段30分程度の短い時間しか走らない人でも、充電を忘れた場合ランニング中に電池が切れてせっかくのトレーニング記録が残せてないのは残念ですよね。

また今はフルマラソンに出たいと思わなくても将来走りたいと感じるようになるかもしれないので、10時間稼働できるものを選んでおけば大丈夫です!

秋山慎也
後ほどのランキングでは、口コミで調べた使ってみた感想も記載していますのでぜひ参考にしてください。

GPS付きおすすめのランニングウォッチランキングTOP12!

それではGPSが搭載されたランニングウォッチの中でも、見やすくて使いやすい初心者でも扱えるものを選び抜きランキングにしました。

安くても使えるものから本格派まで、厳選したランニングウォッチを紹介しますので参考にしてみてください!

秋山慎也
ランキングに出てくるApple Watchを使うにはiPhone6s以降を持ってないと使えないので、Androidスマホユーザは注意してください。
  • 当サイトの編集部による独自の基準にてランキング化しています。効果などの良しあしで並べているのではなく、選び方で述べたポイントなどを含めて、編集部が総合的に判断したものとなっています。

ランニングウォッチ初心者におすすめ!8,000円を切る安さなのに高性能「HUAWEIのBand 4 Pro」

HUAWEIのBand 4 Pro
HUAWEI
参考価格7,280円(税別)
GPS精度
3.0
心拍計精度
3.5
防水性能
5ATM
最大連続駆動時間
約12日

HUAWEIのBand 4 Proの特徴

ファーウェイのBand 4 ProはGPSを搭載していて8,000円を切る価格なのに性能が良いコスパの高いランニングウォッチです。

GPSを搭載したランニングウォッチ初心者にとっては買って損しないので、入門用としてオススメだと思います。

基本的な操作は上下のスワイプで出来て視覚的にも分かりやすいため、電子機器が苦手な場合でも簡単に使える初心者に優しいランニングウォッチです。

HUAWEIのBand 4 Proの口コミ

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コスパ最高のGPSウォッチ
GPS内蔵のスマートウォッチは初めて使用しましたが、軽くて違和感なく腕にフィットし1日中付けていても苦になりません。特にGPSを使用してもマップ表示が分かりやすくてめちゃめちゃ気にってしまいました。

めちゃ便利で使いやすいApple Watchの最新版「Apple Watch Series 5 GPSモデル」

Apple Watch Series 5 GPSモデル
Apple
参考価格44,000円(税別)
GPS精度
4.8
心拍計精度
4.8
防水性能
5ATM
最大連続駆動時間
約1日

Apple Watch Series 5 GPSモデルの特徴

初見でも感覚的に扱える洗練されたApple Watchの最新版(2020年4月時点)です。Apple Watchを使うのは初めての場合でも扱いやすくなっています。

運動分析機能が分かりやすく結果が一目で分かるのでとても便利です。例えば350kCalを消費する目標を立てると、達成できているかどうかすぐに確認することができます。

ひとつ問題をあげるとすれば出来る機能が多すぎて少し混乱するかもしれません。ランニングウォッチに多機能性を求めてない場合は購入するのは止めた方が良いでしょう。

Apple Watch Series 5 GPSモデルの口コミ

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超ハイスペックGPSランニングウォッチ「ガーミンのForeAthlete 945」

ガーミン ForeAthlete 945
ガーミン
参考価格69,800円(税別)
GPS精度
5.0
心拍計精度
5.0
防水性能
5ATM
最大連続駆動時間
約14日

ガーミン ForeAthlete 945の特徴

ForeAthlete 945はランニングウォッチメーカーで有名なガーミンのハイスペックモデルです。GPS1秒取得の設定にしても電池が最大36時間持ちます!

1秒毎にGPSと繋がるので走行距離やランニング経路がかなり正確に残せます。1番電池を消耗するモードにしても36時間持つので走っていて安心出来ますね。

また詳細な地図がカラーで表示されたり音楽が聴けたりと、ランナーにとってかなりありがたい機能がたくさんあります。その分値段も高いので必要なのかよく検討してくださいね。

ガーミン ForeAthlete 945の口コミ

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リストバンドタイプでGPS搭載になったFitbit最新版「Fitbit Charge 4」

Fitbit Charge4
Fitbit
参考価格19,900円(税別)
GPS精度
3.5
心拍計精度
4.3
防水性能
5ATM
最大連続駆動時間
約7日

Fitbit Charge4の特徴

「Charge 4」はFitbit Chargeシリーズで初のGPSが搭載された最新版モデルです。以前までのモデルはスマホがなければGPSと繋がらなかったので荷物が少なくすみます。

ランニング時の心拍数の計測や歩数又は睡眠管理に関してはとても正確です。なので日常の活動量を計測記録する分には抜群だと思います。

GPSの精度はそこまで高くないため本気のランナーが市民マラソンでペースを気にしながら使うには心もとないですが、普段のジョギングで使うには問題ないでしょう。

Fitbit Charge4の口コミ

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型落ちランニングウォッチで安くて良い多機能モデル「ポラールのM430」

ポラール M430
ポラール
参考価格22,800円(税別)
GPS精度
3.8
心拍計精度
4.0
防水性能
3ATM
最大連続駆動時間
約30時間

ポラール M430の特徴

ポラールは活動量計として世界で有名なフィンランドのメーカーです。ポラール製品の中でM430は型落ち品ですがランニングに特化しており人気のモデルになります。

走ることに特化してるため自分に合ったプランを作れる「ランニングプログラム」やレベル向上具合が確認できる「ランニングインデックス」機能があります。

M430で特に注目して欲しい機能「回復状態」では、自分の回復状態が分かるのでオーバーワークを避けることができ効果的なトレーニングが出来るようになりますよ。

ポラール M430の口コミ

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見た目の美しさも兼ね備えたランニングウォッチ「スントのスパルタン トレーナーリスト HR」

スパルタン トレーナー リスト HR
スント
参考価格29,800円(税別)
GPS精度
4.0
心拍計精度
3.8
防水性能
5ATM
最大連続駆動時間
約14日

スパルタン トレーナー リスト HRの特徴

「スパルタン トレーナー リスト HR」は見た目の美しさを追求して作られているため、ランニングだけでなく普段使いとしても使えますよ!

走ってる最中に「ペース・今の心拍ゾーン・心拍数・距離・時間」この5つの項目がひとつの画面で見れるため、欲しい情報が一目で分かるようになっています。

GPSをとらえる捕捉速度が早く正確に距離を計測できるのに、他メーカーのハイスペックモデルより価格が安いのでおすすめですよ!

スパルタン トレーナー リスト HRの口コミ

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安心感のあるスポーツウォッチ
今までレースでのオーバーペースに悩まされてましたが、オーバーペースか確認できるので今までのとは違い安心感が違います。

ランニングと筋トレの使用に満足
GPSの精度も高く心拍測定もできるので、トレーニングに役立っています。

スリムで使いやすい!ガーミンのリストバンド型GPSウォッチ「vivosport」

ガーミンのvivosport
ガーミン
参考価格19,800円(税別)
GPS精度
4.3
心拍計精度
4.0
防水性能
5ATM
最大連続駆動時間
約7日

ガーミンのvivosportの特徴

ガーミンのvivosportはリストバンド型GPSウォッチです。スリムフィットなデザインにカラータッチスクリーンが搭載され操作しやすく簡単にデータを確認することが出来ます。

ランニングで得たデータは計測するだけでなくガーミンが運営するクラウドサービスにアップしてくれて、自動的に保存されるのでデータが消える心配もありません。

小さくコンパクトで走ったデータはスマホ専用のアプリに自動でアップされます。このアプリが面白くあの手この手で運動をやる気にさせてくれるから走る楽しみが増えてきますよ!

ガーミンのvivosportの口コミ

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地味に便利!アップルウォッチが格安で満足して使える「Apple Watch Series 3 GPS」

Apple Watch Series 3 GPS
Apple
参考価格19,800円(税別)
GPS精度
4.5
心拍計精度
4.5
防水性能
5ATM
最大連続駆動時間
約18時間

Apple Watch Series 3 GPSの特徴

第11位で紹介したSeries 5がアップルウォッチの最新版ですが、Series 5が出たことで価格がグンと下げられ買いやすくなったのが「Apple Watch Series 3 GPS」です。

消費カロリーや運動量、心拍数も細かく測定できてGPSも搭載されいます。目標を達成しやすくする通知機能がモチベーションを継続していくのにとても便利です。

またランナーによくある測定開始を忘れてた場合「今ワークアウト中のようですね」と通知が来て、運動を始めたところまでさかのぼって記録してくれるのはありがたいですよね!

Apple Watch Series 3 GPSの口コミ

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コスパ最強!最大2週間の驚異的なバッテリーを持つランニングウォッチ「HUAWEI WATCH GT2 46mm Sports」

HUAWEI WATCH GT2 46mm Sports
HUAWEI
参考価格20,800円(税別)
GPS精度
4.3
心拍計精度
4.3
防水性能
5ATM
最大連続駆動時間
約14日

HUAWEI WATCH GT2 46mm Sportsの特徴

ファーウェイの「HUAWEI WATCH GT2 46mm Sports」は1回の充電で最大2週間使用できます。充電のストレスから解放されたランニングウォッチです!

ランニングウォッチはデザインがイマイチなのが多い中で「HUAWEI WATCH GT2 Sports」はかなりカッコイイので普段使いとして十分過ぎるほど使えます。

デザインだけでなく計測した心拍数も細かく表示される等、かなり正確な分析結果を解像度の高い画面で出してくれるのも魅力的なところです。

HUAWEI WATCH GT2 46mm Sportsの口コミ

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ランニング目的ならガーミンの方が良いかも
健康記録取りとして使うなら良いが、GPSウォッチとしてランニング時に使うならガーミンがオススメです。

バッテリーの持ちが最高!
ランニングしない時はGPSをオフにしておけば1週間は余裕で持ったことに感動です。

頑丈でコンパクトでタフなランニングウォッチ!「スントのSUUNTO 5」

スントのSUUNTO5
スント
参考価格37,800円(税別)
GPS精度
4.5
心拍計精度
4.5
防水性能
5ATM
最大連続駆動時間
約14日

スントのSUUNTO5の特徴

SUUNTO 5はスント製品の中でも上位のランニングウォッチです。他は画面が大きいのが多い中コンパクトで頑丈に作ってあるので安心感があります。

長時間計測可能なバッテリーを搭載していて、GPSを使用していても最低20時間の計測可能なタフなランニングウォッチです。毎日充電する必要がないのは嬉しいですよね。

また過去の運動履歴から自分に合った最適なランニングプランを自動で作成してくれるので、導かれるままにランニングすれば効果的な練習が可能になりますよ。

スントのSUUNTO5の口コミ

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スリムで軽量!ポラールの高性能ランニングウォッチ「Vantage M 」

Vantage M
ポラール
参考価格35,000円(税別)
GPS精度
4.5
心拍計精度
4.5
防水性能
3ATM
最大連続駆動時間
約7日

Vantage Mの特徴

ポラールのVantage Mはスリムで軽量な作りのランニングウォッチです。スリムなのに高性能であなたのコーチとなりレベル向上に必要なデータを提供してくれます。

カラー液晶で快晴でも見やすいです。1画面に心拍数・距離・瞬間ペース・タイムといった4つの計測値が表示され欲しい情報を瞬時に知る事ができますよ。

バッテリーの持ちも良く高精度GPSと心拍計測をオンにした状態でも最大30時間連続して使用することができるため、長時間のレースやトレーニングも安心して使用できますね!

Vantage Mの口コミ

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garmin(ガーミン) のGPSランニングウォッチの中で1番人気「ForeAthlete 235J」

ガーミン ForeAthlete 235J
ガーミン
参考価格27,000円(税別)
GPS精度
4.8
心拍計精度
4.8
防水性能
5ATM
最大連続駆動時間
約9日

ガーミン ForeAthlete 235Jの特徴

ランニングウォッチで有名なガーミンのGPSウォッチの中でも1番人気なのが「ForeAthlete 235J」です。価格が抑えられていて軽くて使いやすいと評判なんです!

ForeAthleteシリーズは市民マラソン大会やトレーニングに特化した機能が内蔵されていてます。ランナーが欲しい情報と自分に合ったトレーニングが分かるのはとても便利ですよね。

またVO2Max(最大酸素摂取量)という計測値は今の自分の持久力とレースの予想タイムが分かります!最初は不正確ですが使うたびに正確な値になっていきますよ。

ガーミン ForeAthlete 235Jの口コミ

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ランニングウォッチについてのよくあるQ&A

では、最後にランニングウォッチを使う上で気になるQ&Aをご紹介していきます。

GPSが付いてればどれも同じではないんですか?

どれも同じではありません。GPSは衛生からの電波を受けて地球上のどの位置にいるか正確に測れるシステムです。

GPSが計測した誤差は10万分の1程度と非常に正確であることがわります。

しかし各GPSウォッチには衛生の電波を受信する捕捉速度があります。捕捉速度が1秒間隔か1分間隔で受信するかの違いで走行軌跡の詳細さに差が出てくるわけです。

光学式心拍計搭載はどこまで正確に心拍数が測れるのですか?

光学式心拍計はあくまで推定値です。今の技術で最も正確な光学式心拍計が付いていてもチェストストラップ型心拍センサーには敵いません。

医療目的での使用は出来ないので、各メーカーの正しい装着方法をよく読み日常の目安値として参考にしてください。

心拍ゾーンとはなんですか?

心拍ゾーンとはトレーニングを効果的に実践するための心拍数の目安領域です。最大心拍数を基に心拍数を計測管理することで目的にあったトレーニングができます。

まとめ

GPS搭載のランニングウォッチを持つことで、あなたのジョギングライフが今までより快適なものになると思います。

自分の走った距離や経路を記録として残せるため、高い充実感が持てやる気継続のモチベーション維持に繋がれば役立ちますよね!

しかし最近は5,000円以下の安すぎるGPSウォッチも出て来ています。安価なものは走行軌跡が大雑把だったり距離の誤差が大きすぎるなど、正確性に欠けるものも多いので注意が必要です。

また買ったはいいもの自分にとって不要な機能が多すぎたり設定が複雑すぎると、使わずじまいになってしまうことも考えらます。

ランニングウォッチで一番重要視すべきなのは「自分がどこまで求めているか」を決めることで、あなたにぴったりものが見つかることでしょう!

おすすめのランニングウォッチTOP3をもう一度チェックする!

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